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「中国嫁日記」に、中国の人は震災等があると塩を爆買すると描かれていましたが、本当ですか?

中国語 | 中国史220閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

日本でもネットでいろいろなデマが流れました。それ以前に「痩せる」という言葉に日本人は弱いので、TVで何か紹介されるとその日にスーパーで売り切れる国でした。最近、すぐに飛びつく人が減り落ち着きましたけれど。転売に甘い日本と違って中国は適切で羨ましいです。

お礼日時:6/27 21:59

その他の回答(2件)

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パスタについて 買い置きしておく乾麺として優れていると思います。理由としてパスタはレトルトの具が豊富である事からも分かるように、色々な味付けができます。それに対してうどんと蕎麦は醤油ベースのつゆがお決まり。うどんは焼くことが出来ますが、それでも醤油ベースかソースベースの味だけ。 https://www.hachi-shokuhin.co.jp/products_cat/pastasauce/ 私ごとですが独身で一人暮らしの時、よくパスタとボンカレー(甘口、中辛、辛口)をまとめ買いし、ボンカレーがけパスタ?を食べていました。 麺を茹でたお湯でボンカレーを温めると洗い物が少なくて済みます。 ボンカレーが一箱100円もしない頃だったので1食あたり100円ちょっとであがりました。 中国で外食禁止令が出ていた約2ケ月の間、反射的に直ぐパスタを買い込みました。10日位してスーパーを覗いてみると陳列棚からパスタとレトルトの具は姿を消しましたね。

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なるほど、確かに「パスタレシピ」で検索するとたくさんヒットしますものね。もとはマルコが中国の麺をアレンジした物なのに日本のレシピ数がイタリアより多くて不思議です。レトルトカレーもいろいろ種類が増えたので食べ比べが好きです。

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2002年、SARSが爆発した時、「塩は殺菌効果があるから、毎日塩水を飲み、ものをちゃんと拭けば、SARSが予防できる」という噂が広まっていました。 デマですが、ほかの有効の手もありませんので、藁にもすがる気持ちで、たくさんの人は塩を買い占める、結局塩を爆買することになりました。 以降、流行病が発生するたびに、その噂が再び広まり、塩の爆買が行われるかもしれません。 ですので、塩の爆買は災害ではなく、流行病と関係しています。

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