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この不動産会社は変ではありませんか?

回答(10件)

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本当に保証人? 連帯保証人であれば実印での捺印と印鑑証明書の提出が必要です。 保証会社利用で緊急連絡先ではありませんでしたか? 因みにもし保証人であったとしても、 責任があるのは質問者様なのと、 契約を解約する事はできても無効にはできないと思います。 解約は大体30日前に退居(解約)届けを出すことで解約できます。 当然、礼金や仲介料等、契約時に掛かった費用が戻ってくる事はありません。 敷金は故意過失による汚損や破損を生じさせていなければ戻ってくるでしょうが、 だいたいはハウスクリーニング代の負担が特約に入っているのでその分は差し引かれるでしょう。 火災保険料は2年分等納めるタイプだとすると、保険会社へ解約日の連絡をすれば、事務手数料を差し引いた月割りの保険料が戻ってくるはずです。 短期違約金がある物件の場合、それは負担しなければなりません。

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そもそも今では保証人なんて要らないです 今は保険会社と契約する様になっていますよ?

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相談の話がおかしい。 不動産屋は必ず保証人に電話で確認を取ります。 また、契約書に実印と印鑑証明を要求します。

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書類上はあなたの親が保証人になっているから、不動産屋はそれを信頼しただけのはなし。 あなたが虚偽の書類を作成したことがもっとも悪いこと。 「俺が書いた書類は嘘の内容なのに、お前(不動産屋)はちゃんとその内容が正しいのか確認しないのか?」などとボケた主張していることに質問者は気づいていないのだろうか。

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おかしいですが、 契約自体が無効になることは ないと思います。 両親はあなたのめたに追認するか、 保証人になった覚えはないと 否定すればよいだけです。 あなたも承知したのですから、 偽造の共犯とも言えます。 貸主にとっては関係ないことです。