音楽理論?についてです。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

沢山の回答、皆様ありがとうございました。 返信を沢山していただいたのでsoaさんをbaとさせていただきます。 まだまだ音楽について知識が浅すぎるのでもっと勉強します! また力をお借りする時があるかも知れませんのでその時は是非よろしくお願いします

お礼日時:6/28 20:58

その他の回答(7件)

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押さえ方の形で覚えるのは理論じゃないですよ。 ド・ミ・ソ・シ♭で構成されるのがC7です。その音を出そうと思った結果がその絵です。 >なぜ3弦5フレットの指が離れるのでしょうか 離さないとCのセブンスコードに必要なシ♭の音がなくなってしまうからです。

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度の解釈、変じゃないかねぇ? 7th コードの 7 と書かれた意味は、 ルート音より短7度上の音とする というコード表記の決まり、約束事。 C7 の 7th 音なら、短7度の B♭音になる。 だから、コードの押さえる位置はそうなる。 因みに、Cmaj7 の maj7th なら、長7度の B♮音になる。

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コードの種類は、ルートとその他の構成音の音程によって定義されます。 ですので、どんな音が鳴るのかをみて、ルートからの音程をとるとそうなっているという簡単な話です。 それ以外の「なぜ」はありません。 質問者さんがこれを理解ができない理由は、少なくともコードの定義をするために用いられている音程のことが理解できていないためであると言えます。 「7度の音」は「ルートから6度離れた」とは表現しません。「ルートから7度の音」です。 「ドミナントセブンスコード」の場合には、その7度が厳密に「短7度(m7)」になるということです。 6弦ミュート 5弦3フレット→C:ルート 4弦5フレット→G:完全5度(P5) 3弦3フレット→B♭:短7度(m7) 2弦5フレット→E:長3度(M3) 1弦3フレット→G:完全5度(P5) ※重複 長3度、完全5度、短7度がありますね。 「メジャーセブンスコード」の場合には、7度は厳密に「長7度」になります。長3度、完全5度、長7度。短7度よりも1半音広い7度ですね。 面倒がらずに https://musicplanz.org/music-theory-1/interval ここを読んでみてください。 「音程(インターバル)」は、ギターの指板上の音の配置に限らない、音楽のさまざまな現象を広く説明するために用いられる、普遍的な概念です。

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3弦5フレットの音はドです。5弦3フレットの音もドです。ドの音が重複してるんですね。 なものなので、ひとつをやめて、代わりにセブンスの音にしたわけです。3弦3フレットの音はシ♭で、これがセブンスの音です。 1弦7フレットの音もシ♭なので、ここを押さえてもよいです。1弦3フレットはソの音ですが、4弦5フレットもソの音なので、ひとつやめてセブンスの音にしてもよいです。 同じコードでもいろんな押さえ方があります。

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度と言う場合、同じ音を一としてカウントします。 だから、ドに対してㇾは二度です。 だから、ルート音から6度離れたとは表現しないんです。それは0がある数学世界のカウントです。 度数が出来た時は、無い世界の数学だったんで。 七度は、長七度と短い七度があります。 途中に半音二つを含むと短七度になります。 ドと、ファ以外は、すべて七度は短七度です。 で、長七度のほうがレアだし、重要なのは短七度の方なので、長七度はメジャーセブンと呼び、短七度を単にセブンスと呼びます。 普通にセブンスコードと呼べば、短七度を意味します。 だから、C7にB♭が入るのは当たり前です。 で、どこにいれるかって話になるわけですが、一弦の6フレットに入れて、三弦は5フレットでも、別にいいんですよ。 ただ、押さえにくいだけです。 ローコードで考えてください。E7 A7 G7 D7 みんなフォーメーションちがうでしょ? ギターだから、抑えやすくするためです。