プロカメラマン フォトグラファーの方にお伺いします。 もし、今の貴方が現在学生の仮に貴方自身にカメラマン フォトグラファーになる事を勧めますか?

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私の80年代は、自分の創世期、でした。 高校生の頃にはスタジオアシスタントをし始めていたので、感覚的には60代前半の人たちと同じです。 会えない人と会える、経験できない事が経験できる、とか、色々あるかもしれないけど、そんな事はどんな仕事をしていてもあり得る話だと思っています。 肝心なのは「どう生きたいのか。」だけの事じゃ無いのでしょうか? プロカメラマンと称される事が目的なら別ですが、写真が撮りたい!、撮らずに居いられない!という人にとってはプロかアマかなんてどうでもいいのだと思います。 そういう人だけが、写真を撮ればいいのです。 そういう意味で「プロ」なんて糞食らえだと思う事も多いですよ。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

やはり私も同じように考えます。

お礼日時:6/30 22:08

その他の回答(4件)

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40代です 私は今の仕事を勧めると思います 広告関係を中心にやや専門性の高い被写体を得意としております そのため競合もすくなく、ギャラもそれなりにいただけております なんでもそうだと思いますが得意分野を見けて伸ばしてそれに特化することが できれば長く活躍できると思います

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アラフィフです。 元々フラフラしてましたんで、現状の面白さを含めて勧めます。簡単ではありませんが、誰でもやれる事で誰にもやれないことを成せば飯が食えるというのはちょっとした快感です。

それは真理かも知れないです。 誰でもできる事で誰も出来ない事をすれば良い訳ですね。 思うより遥かに難しいでしょうね。 自分とは逆の逆であと40年早く気付いていれば・・・・

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40代半ばのフォトグラファーです。自分は好きで始めたので勧めますね。理由は面白いのと色々な出会いや感動と出逢えるからです。他の仕事にはない魅力。ただカメラカメラとならないように注意します。人脈や活動にプラスになる人との付き合いを充実させることです。カメラマンはどうしても技術や機材に拘る傾向が強いからね。80年代から写真も動画もやっているなんて本当器用で素晴らしいです。自分の場合はなかなか飲み込みが悪く不器用だから、あえて写真1本に集中して何とかやってこれました。動画は機材が目まぐるしく変化しましたから、機材に相当お金使って大変だろうと推察します。写真もデジタルになって金ばかり掛かって旨味が減りましたからね。後は将来性ですね。

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真摯な回答に感謝いたします。 私は殆ど引退ですので良いのですが 最後の二行なのですね。 確かに普通の方では会えない様な方とご一緒したり、食べる事が出来ない物を頂いたり、見る事の出来ない物とか・・・・たくさんありますね。