一般ニーサについて質問です。

資産運用、投資信託、NISA | 株式173閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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①② 積立NISAでも一般NISAでも、それぞれの沢山投資されて非課税が大きくなるのを恐れて最大額が制限されているだけであって、どれだけ投資すべきかがあるわけではないです。 沢山投資するには積立NISAでは足りないので一般NISAにしているだけの母氏で一般NISAで小額はメリットが無いとか、満額近くの大金を投資しないといけないという話にはなりません。 ただ積立NISAは非課税期間が20年間と長いのでその長い期間が欲しければ積立NISAの方が有利だということです。短期であればどちらでも同じであって無理に積立NISAにする必要はないでしょう。 一般NISAなら、積立しなくても、チャンスの時に一括で買えるし、儲けが出て全額を売っても、年が違えば一括でまとめて買えて、こつこつ貯める必要性はなくそれなりのメリットがあります。 ③ 売却は何時でも好きな時にできますので、5年経過しても上がって儲けが大きくなるまで待っていればいいだけです。 5年間分の利益は非課税で処理されますのでNISAの特典は受けることはできて無駄にはなりません。(5年間に損をしていればそもそもNISAの恩恵はもともと無かったということです。)

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少しでも損を少なくする方法 来年度から積立ニーサ、イデコ 定額積み立て(毎日) 二十年間放置 先進国、オールカントリー、SP500三分の一づつ 三か月前開始で先進国五年は微妙な時期かも。

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回答① 一般NISAとつみたてNISAは、年度毎にどちらかしか利用できないため、今年度すでに一般NISAで投資してしまっているのであれば、切り替えは来年度からしかできません。 回答② 一般NISAは120万円5年間という枠です。 一方、つみたてNISA枠は40万円20年間となっています。 一般NISAを利用した方がメリットがある方は、一般NISAでしか購入できない商品(個別株など)に投資したい人、投資予算が大きく5年以内で利益を確定するつもりの人などです。 おっしゃっている金額であれば、つみたてNISAの枠内ですので、個別株に投資するつもりでなければつみたてNISAをおすすめします。 回答③ 一般NISAであれば、5年経過後にロールオーバーといって、その時点の評価額で新たなNISA枠での継続保有が可能です。 ただし、新しい年度のNISA枠はその分使用してしまうので、NISA枠での追加投資は残った枠でしかできなくなります。

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回答ありがとうございます。ロールオーバーがやっとわかりました!  自分で調べても難しく書かれていると理解できないところがあったので助かりました。

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数年後 両方できるように〜 勉強が〜〜〜〜 延長もできる。 兎も角 勉強 銘柄 投資方法 口座の特徴 税制も❗ 先々 ❓❓❓ 色々と勉強すれば 株式市場程度の先々動きわかる方法も。 投資して運用すれば〜 ローリスクハイリターンにも。