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ID非公開

2022/6/23 23:34

1414回答

ピアノをカネを払わない人には教えないというのはまっとうな考え方だと思うのですが、 自分が溺れているときにカネを払わないなら助けないといわれたらどうするんですか?

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回答(14件)

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一億でも二億でも払うという、かなぁ。 ないけどw だから、その状況で 「一億でも二億でも払う!」 「あなたのいう金額払う!」 といわれても、信じられない。 ということで、結局、助けないのではと思います。 だから、そういわれたら諦めて、溺れる。 いや、呪ってやる~~~~~、と言いながら水に沈んでいったほうが面白いか♪ ******** マジメな話、溺れてる人を助けようとして溺れかけたことがあるので、その状況で助けるとはいわん。「助けを呼ぶから、がんばれ」なら言う。

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>ピアノをカネを払わない人には教えないというのはまっとうな考え方だと思うのですが、 ピアノを習うのに一番大変なことはローンの支払いです。 >自分が溺れているときにカネを払わないなら助けないといわれたらどうするんですか? そこは溺れた時点の交渉次第です。

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知識はお金が絡んで当然ですが、 命はプライスレスですからね~ 価値が違うので、例えには不適当だと思います。

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「それはそうよね」 「僕の命と引き替えになる金額を払ってくれるなら、今直ぐに飛び込むけど....どうする?」 「5千万までなら払えます」 「まあいいかな」 といった契約もあったりしますかね…笑

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今日都内で、線路に転落した高齢女性を救出した男性のニュースなどありましたのに、大変不謹慎でした。 失礼いたしました。

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2022/6/29 20:03

「それでいい」と言う。 「私たちはあなたに『お給料ナシで水難救助隊をやってくれ』と頼むような外道ではありません」「あなたも溺れる可能性があるから近づかないでください」と言う。 水難救助隊の人たちはちゃんと国から給料をもらっている。国家予算は我々の税金で成り立っている。つまり我々国民は水難救助隊にきちんと金を出している。 よって水難救助隊の人が来てくれたら「遭難者はここです!助けてください!」と言う。ノーギャラの一般市民に「助けてくれ」とは言わない。その人も溺れて二次被害が発生する可能性があるからだ…。 芹沢達也の格言。 『金を払うとは仕事に責任を負わせること、金をもらうとは仕事に責任を負うことだ。金の介在しない仕事は絶対に無責任なものになる』…。 ノーギャラの一般市民は水難救助訓練を受けていないのだから、まともな救助などできるはずもない。一緒に溺れてしまう可能性も高い。よって助けを求めるべきではないのだ。

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