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2022/6/24 2:53

99回答

交通事故の被害者です。事故により慢性腰痛が残りました……。この度、半年間で70日ほど通院しましたが、やはり腰痛は治りませんでした。

補足

腰痛も残ってしまい、職業が看護師なので毎日とても辛いです。増額交渉するには弁護士になんと言って貰えばいいでしょう?

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その他の回答(8件)

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弁護士が入るなら裁判基準(弁護士基準)で計算されるので任意保険基準よりは多く入ります。

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後遺障害認定で却下された部分から攻めるのは、難易度高いです。 お金お金、沢山頂戴では、海千山千の保険屋さん相手に無理筋です。 金額の上乗せさえ、されれば、項目は問わないのであれば、方法はあります。 全てを、ここで言う気はないですが、ヒントは保険屋さんの立場で考えてみることと、自分はどういう保証を申請すれば、貰える要素が他にあるか、詳しい方に聞いてください。そうして、きちんと項目別に、積み上げることで、初めて増額されます。勿論、相手の保険屋さんに聞いても教えてはくれませんが。

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慰謝料の算出方式ですが 自賠責基準の場合。 通院日数×2=140日 治療日数半年という事は180日 140日のほうが少ないのでこちらが基準になりますので慰謝料は 140×4200=588000円が慰謝料になります。貴方は車に乗ってての事故なのか歩行者での事故なのかがわからないのですが自動車に乗ってての10:0での場合に 貴方の加入してる任意保険に弁護士特約が付随されてるのであれば弁護士特約で 慰謝料の算出されるので若干ですが多めに取れるかと思いますが、貴方が弁護士を個人的に雇って争うのであれば自賠責基準で算出された慰謝料で示談を交わした方が賢明かと思います。 後遺障害が認められないのであれば継続して通院した分は自腹になってしまいますし、誰も補償してくれません。 また弁護士を介しても後遺障害が認められる事はないでしょう。

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看護師さんで、その後遺症により仕事や日常生活に大きく支障等あれば 弁護士に相談するぐらいはなさっても良いでしょう。 ただ治療を打ち切り後の整体の通院で医師の診察はどうなのかも問われます。 貴方の希望の増額とはどういった内容なのかにもよるけれど…。 慢性になるとなかなか難しいでしょう。 ここは弁護士に相談…の前にですよ、再受診して御世話になった整形外科で 医師に現状説明と整体の治療もうまくいっていない事も伝えてみて下さい。 ただ整形外科の医師が今後の治療として、最新の診断をするならば治療を。 今の整体の治療では、増額交渉に不利益ですぐに減額または現存。 何と言ってもらうか?ではありません、その辺を弁護士に説明を受けて下さい。

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後遺障害が無いとなれば 治療終了(症状固定)までの通院実績でしか 慰謝料は評価されません 弁護士に依頼済であれば任せるしか無いでしょう

弁護士は法的に請求できる上限を目指して 相手側と交渉したり裁判したりします >>増額交渉するには弁護士になんと言って<< 元々MAXを目指している訳ですから 何を言うというより 落としどころの希望でしょう 交渉レベルでは満額の7~8割程度が上限になるので 期間がいくらかかっても良いなら(数年は覚悟) 裁判してでも満額をという事 ただ裁判までして満額認められても 100万円には及ばないはなしです 数年かけて増額できたとしても 精々20万円前後の違いしか無いと思います