わたしは、障がい者採用に応募を続け、書類選考30連敗中のものです。

補足

結果、当面の間、就職活動は中断することにしました。企業に応募書類という紙屑を送っているようなものだからです。こんなネガティブになるのなら、聞かない方が良かったですか?

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ベストアンサー

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回答ありがとうございます。 就労移行支援が、スタッフのキャリア不足、人員不足、またコロナ過のせいで企業に来るなと言われているなど重なり、実習はなかったんですよね。 面接に同行も何も(笑)その前の書類で落ち続けています。唯一、書類選考通過した企業は、支援者の都合で同行してもらえませんでした。

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>敗因を分析することは必要でしょうか? 必要です。 経営者としては、一番雇いたいのは 事故や病気などで後天的に身体障害者になった人です。 社会常識やコミュ力が健常者と同じだからです。 先天的な身体障害者が嫌なのではなく 育ってきた環境により社会常識が 一般人とズレてる人が多いので敬遠されてるだけです。 結局、性格とコミュ力です。

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ありがとうございます。コミュ力は確かにネックですね。 身体障碍者を採用していない(業務上配慮が難しい)企業や、特例子会社で発達障害を採用している企業しか応募していないのに、このざまです。 地域的な事情も含めて、今は採用されないと判断しました。

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「敗因を分析することは必要でしょうか」 必要です。 目的は当面、採用企業と巡り合えることである以上、どうしたら先方企業の採用担当者の心を掴む選考書類(履歴書、職務経歴書、自分の症状の状態、これから)を整えることが先決です。 それで「不採用の理由」は何だったのでしょう。 補足には、「企業に応募書類という紙屑を送っているようなものだからです」とあります。 これはどういう意味ですか。 諦めるということでしょうか。

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ありがとうございます。 支援者も、今の段階で応募を勧めたこちらの落ち度だった、言い訳にならないが、スタッフの技量不足で十分な支援ができなかった、と、謝罪されました。 不採用の理由は、経験、スキル不足というところにチェックが入っていて、ハローワークの職員さんとのやり取り、面談の中で、気づいたという感じで詳細は、不特定多数の目に留まる場で公表したくありません。 今の状態で、書類を送り続けても、選考を通過する可能性は極めて低いと考えています。