YouTubeで免震構造のタワマンが地震時に軋む音があったのですが、私が住んでいる22階建ての板マンションは免震構造なのに軋む音がなりません。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

1番分かりやすかったです! ありがとうございました。

お礼日時:6/27 8:29

その他の回答(5件)

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建物そのものが違うからだと思います。 全く同じ図面で同じ建物を数件建てても、どれも全て微妙に違います。 同じ工場で組み立てられ、ただ其々の場所に置かれただけのものでは全く無いからです。 軋む音がどんななのか分かりませんが、配管の軋み音なら平面プランでのパイプシャフトの作りが違うだけかもしれません。(配管は何処かで外と繋がっていて、免震の恩恵をそれ程受けて無かったかもしれません。)

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「免震構造なのに軋む音がなりません」 その「板マンション」で、どれくらい大きさの地震を経験されましたか? また、お住まいになっている階は何階ですか?

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免震構造は免震ゴムの耐荷重制限があるため外壁をALCパネルという軽量のコンクリート壁で作ることが多いです。 私が知る中で22階の高さでALCを使わずに免震での施工はあまり現実的ではないので、ALCを使っているのでは。 ALCの場合はその場で型枠を組んで打つコンクリートとALCを金物とボルトで止めるため軋む音は必然的にします。 まあそうじゃなくともマンションにはダクトだったり、配管だったり金属+金属をボルト固定するものは多々あるのでどこかしらから軋む音がすることはあります。 もちろんその音がかなり小さくて聞こえないということもあります。 ただし、軋む音がしないからいいマンションということも、軋む音がするから悪いマンションということでもないです。