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radikoの質問なのですが、 自分は母親と同じ時間に同じラジオを 聞いています。 ですが、自分は開始されてから2分30秒ほどの 遅れがあるのですが母親は遅れなく聞くことが

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1つの可能性として、 質問のように、本当になる例を、書いておきます。 ( 技術の分かる人は、すぐ意味わかる、基礎的な話のほうだけど ) まず、今みたいな、スマホ等でない頃みたいな場合で、 ( 10年すこし前とか、スマホアプリ版 radiko の無い頃 ) -- お母さんは、電波を受信する「 ラジオ機器 」で、ラジオ受信 -- 質問者さんは、パソコンつかって「 radiko 」で聞いている こういう状況なら、電波受信 ( AM FM ラジオ電波から聴く ) は、 時報が、NHKラジオで、毎正時に 音が出るとおり、 「 遅れ ナシ 」で、番組の音が出てきます。 2011年頃より以前の アナログTV放送 でも、 NHK ニュースの前などの、時報画面もありました。 ( 地デジTV化 などで、少し遅れるようになってるため、 NHKテレビでも、時報などは、今は、無くなってます ) radiko からの場合は、 放送局の音から、インターネットサーバー の設備に送って、 インターネット等の、インフラ回線の、 複雑な、あちこちの「 サーバー間中継 」をしてから、 スマホ等であれば、基地局との「パケット通信電波」で、 手元の、通信機器に届いてから、 アプリ等の、コンピュータソフトウェア処理で、音に戻しています。 これらの処理の過程で、いろんな、デジタル処理が積み重なって、 「 時間遅れ 」で、番組が視聴されるのが、フツーになります。 べつに、これが欠点だとか言うようなものでなくて、 インターネットが、つながっている場所であれば、 地球上のどこでも、インターネットラジオが聴けたりです。 放送局の電波は、その国の、放送の送信所の近くくらいしk、 視聴できなかったりに、なるわけです。 ( 短波ラジオ放送で、遠い外国に、国際放送もできるが、 雑音や混信で、実際に聴くのも、かなり大変でした ) ( 1990年代の、終わり頃からは、インターネット普及して、 インターネットラジオが可能になってきたので、 各国で、短波の国際放送してた ラジオ各局のほうは、 どんどん、インターネット配信に、切り替えていました ) 日本だと、2010年頃あたりからの、過去10年少しくらいで、 スマホ や パソコン 使って、radiko などで聴ける時代になりました。 少し前の年から、radiko で、 民放AM、民放FM、NHK (第一 と NHK-FM)、ラジオ日経 ほとんど全部 (県域放送以上の ラジオ局)、 聴けるようになりました。 ただし、radiko からの音声は、前半からの説明のとおり、 放送局の電波の出てる音声の時間よりは、 かなり、数十秒などとか、遅れて聴こえてきます。 リスナー数の多い、ナイター中継などの時間では、 かなり、時間遅れの時間差も、大きくなったりするなどです。 ( それだけ、サーバー側で、たくさん処理するなど ) そういう点があっても、ラジオ電波の届きにくいような所でも、 ラジオ番組が、聴けたりするわけです。 ( 建物の、奥のほうの部屋などとか、地下街などとか、 ケータイの インターネットがつながる場所であれば ) で、質問の話の、可能性の1つとして、 お母さんの使ってる機種が「 ラジスマ 」対応の機種で、 ラジスマ (ハイブリッドラジオ) のほうを使って、 「 radiko+FM 」みたいな機能で、ラジオ電波も受信してる場合は、 FMラジオ電波の届く場所で「 ラジスマ 」を 聴いてる場合に、 「 FMラジオ電波 」で、受信している場合があるので、 こういう、受信状況なら「 ラジオ機器での受信と、同じになる 」 から、時間遅れなどは、出ずに、聴けたりします。 「 ラジスマ 」の、公式HP のほうに、対応スマホは出ています。 「 FMラジオチューナー 」機能も内蔵している機種で、 FM電波のほうも、受信できるタイプの、スマホ機種になっています。 以前に、高齢者の人むけに出てた、 「 らくらくスマホ 」などの、一部機種も、 ラジスマ対応の機種もありました。 https://radisma.com/ お母さんの使ってる機種が、ラジスマ 対応機種の場合に、 「 FMラジオ電波受信 」の状態で聴いていれば、 質問のような話みたいに、時間が遅れず、 他の、ラジオ機器 (ラジカセ等 / カーラジオ等) で、 聴くのと同じ 音のタイミングになったりするはずです。 このような機種としては、何年か前まで多かった、 ソニーの「 Xperia 」シリーズの各機種で、 「 FMチューナー内蔵 」の機種だったら、 やはり、同じように、FM電波で受信できていました。 特徴として、FMラジオ等を聴く時に、 有線式の、イヤホンを差し込んだりしていて、 イヤホンの長いコードを、FMアンテナ代わりにしてました。 ソニーさんは、昭和の頃は、ラジオを多く作ったから、 こういう感じの、有線イヤホンアンテナ の機器は、多かったです。 2014~2015年頃あたりから、 「 ワイドFM 」( FM補完放送 ) が 開始されていたので、 これを聞きたい場合に、 ( FMラジオ 90MHz~95MHz のところに、 TBSラジオ 文化放送 ニッポン放送など、 民放AMラジオ各局が、FM電波でも、送信開始していた ) 当時の ソニー「 Xperia 」の各機種を使っていれば、 「 スマホの FM受信アプリ設定を『イタリア/タイ』など、外国にする」 という操作をすると、87~108MHz などの FM受信になるので、 「 ワイドFM リスナーさんの多数が、Xperia などで聴いた 」 みたいに、実際にやってました。 Android version 6 あたりに変わる頃には、 ソニーさんが、Xperia の アプリ対応をしてきたので、 最初から「日本」の設定の FM受信アプリ の状態でも、 76~108MHz FMラジオ受信できるように、変更されました。 最近はもう、Xperia の小さい機種などを中心に、 「無線イヤホン」に変わってきているため、 こういった、FMラジオ 電波受信 みたいなのは、 Xperia 新型機種でも、無くなってたりでしたが。 今から 10年くらい前なら、ワンセグ受信対応スマホも多く、 スマホで、地デジTV電波 や FMラジオ電波 受信も多くて、 Xperia シリーズの参入当初からは、 FMラジオ受信 できる スマホ機種が多数でていました。 質問の話が、Android 機種のスマホを使っていて、 「 FMラジオ電波受信 」で聴いている場合なら、 質問のような、時間差が、実際に起こるのは説明できます。 他の理由での可能性もありますが、 いちおう、基礎的な話で、上のようなケースは、かなりあります。 日本だと、やや 一般的でなかったほうですが、 海外では、意外と「 FMラジオ受信 」機能を使いながらの、 スマホユーザーさんなども、多かったようでした。 国によっては、パケット通信料金なども高かったので、 ラジオ を 長時間聴くような時は、 「 FMラジオ電波 受信 」のほうが、都合よかったのです。 有線イヤホンが多い時代は、FMアンテナ代わりにできたし。 日本だと iPhone が多かったので、 FMラジオ電波を、スマホ直接受信は、減ってしまったけど、 数年前までなら Android スマホなどのほうで、 FMラジオ電波 も、けっこう聴ける機種は、入手容易でした。 ( 米国で作られる、スマホチップの ICには、 FMラジオ受信機能も、付いてたりだったので ) iPhone を作る時も、同じチップ等も使ったりだけど、 アップル側で、機能を使ってなかった関係もありました。 技術的な話として、上のようにも説明できる場合があります、 という点になります。

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インターネット環境で聴くと、民放テレビのTVerも民放ラジオのradikoも、必ず数十秒の遅延が発生するのは仕方ないことです。 それ以前の問題で、画像の青っぽい「ライブ」で聞かれてるでしょうか。赤っぽい「タイムフリー」だと、録音した音声を再生してる状態と同じなので、2分程度の遅延が起きてしまうことになります。 画像の左側はパソコンで再生する場合、真ん中はスマホでライブ、右端はタイムフリーの色になります。

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青っぽい色になってます。 インターネットで聞くと遅れる。 と言うのは理解しています。 自分も母親も同じように2分くらいの遅れが あるなら理解出来るのですが なぜ自分だけが遅れるのかが よく分かりません。