映画トップガンマーベリックで主人公が山を越えるために急上昇し10Gもの負荷に2〜3秒((描写としてであって実際は分からない))耐えていました。このようなことは実際有り得るのですか?

ミリタリー | 映画686閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

短時間なら耐えられるんですね。 人間って意外とすごいですね笑 ありがとうございました

お礼日時:6/26 17:18

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映画でも絶対不可能なことは描けません。 嘘となり現実性が失われます。 10Gに数秒耐えられるかと言う話しなら個人差の問題です。 スポーツの記録と同じで限界の差は出ます。 主人公はかなりの英雄です。 10Gは不可能とは言えません。 私的には年齢が疑問です。 クラスメートが大将です。 かなりの高齢者で現役パイロットは無理、それもトップですからスーパーマンですね。

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普通6Gぐらいまでじゃないですか。

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10Gは無いですが、9Gくらいまでなら実際現代の戦闘機ではありますね。 地形追従ではそんな長く強いGはかかりませんが、格闘戦では有利な位置取りを取るために9G旋回を数秒間とかはあるでしょうね。 ちなみに、戦闘機パイロットは耐Gスーツを着ていて、Gがかかると下半身を空気圧で締め上げて脳から血液が下がってしまうのをできるだけ少なくするようになっています。