DTMを始めて2週間くらいのものです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

知声というソフトが無料で公開されていたので、バンドルのartistかprofessional を買ってVSTとして使おうと思います。スタンドアロンでも使えるらしいので、しばらくはそれで何曲か作ってから買ってみようと思います。 ありがとうございました!!

お礼日時:7/3 17:53

その他の回答(2件)

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可不とは https://kaf-u.kamitsubaki.jp/ 可不”KAFU”は人工歌唱ソフトウェアです。 「CeVIO AI」は、CeVIOプロジェクトによって開発された、最新の AI 技術により人間の声質・癖・歌い方・しゃべり ⽅をこれまでになく⾼精度に再現することの可能な歌声・⾳声合成技術を搭載した新しいプラットフォームです。 ボーカロイドとは https://www.vocaloid.com/ ヤマハが開発した歌声合成技術と、その応用ソフトウェアのことを表しています。 音声データに、様々な名前が付けられています。 この2つは、「別のプロクラム」なので互換性がありません。 https://www.mi7.co.jp/products/presonus/studioone/prime/ DAWで、CeVIO AIやボーカロイドをプラグインとして扱うことができるってことですね、知らんけど。 非純正パーツを組み合わせて、改造車を作るようなもんだと理解したらいいんじゃないですかね。

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可不はDAWのプラグインとしては動作しないみたいですね。 可不で作成した「音声ファイル」をDAW使ってミキシングすることになるでしょう。 昔々のボーカロイドもこの方式でしたね。 最近のボーカロイドは単体では使い方が????なんで使ってません。インストールしてもデータを作成するエディタが…………どこ?

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可不はボカロではないのでボカロ用のソフトは使えません。 CeVIO AIというソフトとボイス(ソングボイス)を買う形になりますが、他のDAWに組み込んで使うようなことはできないので、現状でStudio one primeの機能に満足しているならそちらをアップグレードする必要はありません。 一般的な流れとしては、 1.DAWでボーカル部分を他のシンセとか使ってメロディだけ作ってMIDIとしてエクスポート 2.CeVIO AIで1.で作ったMIDIデータをインポート、歌詞を入れたり微妙な長さの調整、そのほか必要に応じて調整した後歌声をWAVで書き出す 3.2.で書き出したWAVをDAWにインポートしてエフェクトをかけたりしてマスタリングして完成(この段階で問題に気が付いたら2.に戻って調整) みたいな感じじゃないかと。

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