京極堂シリーズについて

小説 | 読書126閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさんありがとうございました! やっぱり腰を据えてじっくり読もうと思います

お礼日時:6/27 13:03

その他の回答(3件)

1

と、いうか序盤こそが、あの作品の魅力なんじゃないかな。

1人がナイス!しています

1

どう挫折してしまうのかわかりませんが読書に正解なんてありません。 しっかりと読んだ方が楽しめるとは思いますが、負担になるなら会話部分だけ、ストーリ―に関連するところだけなど適度に飛ばし読んでも構いません。 適度に飛ばし最後まで読んでから気になる部分をもう一度読んだり、おおよそのあらすじが分かってからじっくり読んでもいいわけです。 本が自分のものなら直接メモしても良いですし、ノートなどにメモしても良いです。 そのまま次巻を読んでも構いません。 京極堂シリーズは私も好きな作品です。 作品が進むにつれページ数も多くなっていくので本の厚さによる圧力もあるかと思います。 読みたいという気持ちがあるなら少し負担を減らして読んでみると良いのではないでしょうか。

1人がナイス!しています

1

私は二作目の『魍魎の匣』から読んだんですが、主要キャラの背景等が説明されていなかったので、『姑獲鳥の夏』から読んだ方が良いと思いました。

1人がナイス!しています