回答受付が終了しました

特別支給の老齢厚生年金が62歳から支給される者ですが、 現在、現役バリバリで働いており、特別支給の老齢厚生年金のほとんどが減額されるようです。

年金642閲覧

回答(8件)

0

あなたの言われていることがまず分かりません。文章からすると現在62歳ですか?。64歳から支給ではないですか?。

0

特別支給の老齢厚生年金の有効期限は64歳11カ月で、 65歳通達時に受給資格は自動的に失効します。 一円でも貰えるなら手続きをしておきましょう。 あなたには請求時効が5年はありません。 あなたは62歳から64歳11カ月までですよ。 65歳になると特別支給の老後厚生年金の受給資格は失効し、 さかのぼってもらう事はできません。 わずかの受給額でも早々に手続きを済ませてください。 我が夫は60歳~受給資格者で手続きしましたが、 定年後フルタイムで働いていたので、年間100万近くの年金カットでした。 年間100万もの寄付ができる家計じゃないのに、5年間で500万もの寄付を国にするのかとため息でした。 現在夫は71歳ですが、まだフルタイムで働いています。 厚生年金保険料の支払いはなくなりましたが、相変わらず年金カットです。 夫の時は28万の控除額が、今は控除額47万に増えたので良かったですね、 貰える時に貰えるものはしっかり貰っておきましょう。

2

年金は定期的に見直しが行われています。現状では毎回、改悪されています。

2人がナイス!しています

2

私も特別支給の老齢厚生年金を今月から受給しているものです。年齢は63歳で65歳の誕生月まで支給され、後は特別支給の老齢厚生年金の資格は無くなります。あなた様も65歳で資格は無くなりますので今のうちに申請されたほうが良いかと思います。結果的には65歳過ぎたら貰えなくなります。

2人がナイス!しています

4
ID非公開

2022/6/27 11:32

いいえ。 既にほかの回答でも書かれていますが、お書きになっているようなことは全く意味がありません。 特別支給の老齢厚生年金は、本来支給の老齢厚生年金(65歳以降のもの)とは異なり、時限・有期の年金ですから、65歳到達と同時に失権してしまいます。 言い替えると、(時効にかからない範囲内で)いつ受けようとも、受けられる間の「(在職老齢年金のしくみによって)減額された年金額」でしか計算されないよ、ということです。65歳以降の期間も、当然反映されません。 つまり、受給を遅らせる意味がないのです。

4人がナイス!しています