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これから起業をしようとする人で、2つのタイプの方がいます。どちらが成功するとおもいますか?

起業 | 企業と経営76閲覧

回答(11件)

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1だけも2だけも×です。 両方必要であり、2でスタートしたら早々に1に切り替える柔軟性が長く続く秘訣になります。 会社のスタート時は2のパターンはやむを得ないかと思います。 しかし、すぐにワンマン経営になりがちです。 従業員が入りにくい体質の会社になってしまいます。 会社に隙が無いのです。息の詰まる会社になり、それがワンマン経営者は気付きません。 スーパー超人的な方ならそれでも良いかもしれません。 ただ、やはり1人での限界はすぐに出てきて、長く続く会社にならないのです。 しかし、3人寄らば文殊の知恵ではありませんが、一人ではアイデアも 仕事量も限界があるのです。 2のパターンでスタートしたなら、早々に1のパターンに切り替えていくことが必要です。 個性豊かな方がいることが、新しい従業員を招き入れていくからです。 最後に、 1のパターンでのスタートは、相当に資本力が無いとスタートできません。すぐにお金で行き詰ります。 素晴らしいアイデア商売の場合だけ、或いは特殊技能な会社だけが成功できると思います。

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起業している者です。 どのくらいの規模の事業にするかによると思います。 私は2番のタイプですが、小さい事業で、自分の体を入れるならその中で最大限の利益を得られると思います。 私の場合、休みは月2日です。 ただ、こういうタイプは仕事が好きなので苦にならず、収入も多く、満足度は高いです。 1番のタイプは、人を使うのが上手いなら、成功の可能性があり、さらに事業を広げていくのが2より上手にできると思います。 ただ、自分の体を入れてのスモールスタートには向いてないかと思います。

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元請けと下請けで商売する違いで同じ起業でも 成功するしないがあると思います。 1は人に頭を下げることができる人間かと思う ので上からや周りからの協力があると思います。 2は確実に収入があると思いますが少人数で大きな 儲けもない可能性があります。 少なくても長く安定した収入と不安定でも大きな 収入がある経営のどちらが成功かは分かりません。

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1に人を集めるカリスマ性があるのなら、ゴリゴリ営業会社の経営者に向いてます。こっちの方が成功するでしょうね。人に任せられるのは経営者として最も重要なスキルです。自分に独自性がなくても、独自性のある人を雇えばいい。 2は市場価値のあるスキルがあるなら、個人事業主や1人社長としては短期でそこそこ成功すると思いますが、人を雇ってマネジメント出来なければ事業経営する意味がなくなって、成長は頭打ちですね。