ホンキの本気で言っている人は今の日本にはいないと思いますが、 アポロの月面人類到達はでっち上げである、というのがあります。 そこで理由の1つに上げられるのが、

天文、宇宙 | 一般教養854閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

お付き合いありがとうございました。

お礼日時:7/4 20:17

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月に行っているのは間違いないと思うのですが、明らかにおかしな画像や映像です。結論は、真実を隠しているということと思います。 コンピューターがない時代にパイロットは技術で飛行してました。大航海時代も磁石と天体を頼りに航海してました。 コンピューターがなくても月には行けますよね!

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当時のモノを「コンピューター」と呼ぶから語弊が生まれる。 あくまで「計算機」。 ジェミニ計画から使われた「計算機」も一応、メモリー・レジスタを持ち専用ユーザーインターフェースもあったがCPUにあたるパーツが存在せず(※単機能部品を多数繋ぎ合わせた演算回路のみ)、プログラム言語としてアセンブラではあったが処理自体、1ビットづつのシリアル処理。。。(バスって概念はまだ無い) ファミコンどころか百均で売られてる電卓よりも劣る (計算機なんだからコンピューターだろ?意見もあるが、「コンピューター」の尺度としてどうか?って話)

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すでに「正解」も出ているようですので、別のことを。 現在は「コンピューター万能論すぎる」と思うんです。 1945年当時の真空管を使った「電子計算機」で、 原子爆弾を作り、成功させたわけですから、 そう考えると、 「古い、パソコンレベルだったから駄目、無理」という発想は 逆なのでは、と。

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そういう点はあると思います。 昔のコンピューターというのは人間の代わりとなるもので、人間ができないことはコンピューターにも出来なかった時代のように思います。 NASAの管制室には100人単位の人間がいて、男性も女性もそれぞれ計算を担当して、返答する役割をしていたのではないかと思います。 非常時にはパイロットも必要な計算が出来るように訓練されていたようですし。

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