翡翠の着色について 翡翠は着色されている事がよくあるようですが

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ベストアンサー

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読み返していて、記憶がショートしていたのを発見(>o<) 数千円で買った㋐“ナチュラルの袋入り”は、プレゼント用につくるブレスの素材でした。 また、ブルーアンバー用のは、“連”としてまとめられていたもので、1万円弱のナチュラルでした。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

また時間切れになってしまいました…涙 今回もいろいろ詳しく教えてくださってありがとうございました。 この先も翡翠について知りたい事が出てきたら質問するかもしれません。 その時はまた教えていただけたら嬉しいです!

お礼日時:7/6 22:25

その他の回答(1件)

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着色というか、含浸処理が保とんだだと思われますが、何らかのエンハンスメントは施されているのではないかと思われます。そんなに綺麗な緑のものなどはそうないし、そんな雑に売るようなことはないですから。 ヒビや艶の改善にワックスや樹脂などが含浸されていることもありますしね。 磨いたら本来の色が出るかどうかもわかりません。翡翠ってターコイズなおdのような多孔質でガッツリ含浸できるわけではないので、写真のもののようにその色むらがあったり、染まらないところが出たりもします。

>そんなに綺麗な緑のものなどはそうないし、そんな雑に売るようなことはないですから。 そうなんですよね 混色でザクザク売ってるものだと、綺麗なものが混じっていたりするので あれが天然なのか着色なのか謎で… (ちなみに、この画像の翡翠ビーズのお店では『無着色・無含浸処理』と表示されていましたが…) 数mmとかの小さいビーズだと、もっと高い翡翠製品を作った後の切り落とし部分的なもの(捨てるよりはビーズにすれば売れる、とか?)が入っていたりするんでしょうか??