土の配合をする時に、赤玉土の小粒と中粒を併用する メリットって何ですか? 小粒だけ、中粒だけよりも、何が優れているのですか? 排水性なら、日向土や鹿沼土の方が高いですよね。

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ベストアンサー

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回答ありがとうございます。 多肉の土なら、保水性の調節というのも頷けます。 他の用土に排水性の高い物を使うので。 とあるバラ農園のオリジナル培養土でも やはり赤玉土の小粒と中粒を併用されていて ピートモスやバーク堆肥もたっぷり入れるのに さらに保水性を高める必要があるのかなぁ と不思議に思いまして。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

さっきHPを確認しましたら 「すき間と水持ちを重視した、バラ鉢植用の培養土」 とあり、正におっしゃる通りでしたw よく見ると、パーライトも2種類(粒状と粉状)使われており こちらは、すき間を作るためのものだそうです。 回答の内容とバラのお話が土作りの参考になりましたので、 ベストアンサーとさせていただきます。 ありがとうございました。

お礼日時:6/29 0:20

その他の回答(1件)

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私は中粒を使ったことはないがね。 なので、メリットなどあるのだろうか。 私は「細粒」との併用だよ。 ちなみに、市販の培養土では「無選別の土」を使うらしいよ。 大型ダンプで採土場からじかに運び込まれるので、選別はされていないよ。 選別されたものは高いからね。

回答ありがとうございます。 うちの地方は赤玉土の単価が高めなので、 メインで使う事は少ないです。 その赤玉土を2種類併用? そのような贅沢な使い方にどのような意味が? と疑問に思い、質問いたしました。