TV備え付けのブルーレイレコーダーで見られるBD-R(25G)を作成しました。Win11/PowerDirector20で中身は2時間弱の演劇動画です。

ベストアンサー

0

前回同様、ご親切にありがとうございます!!BD-RE使っていましたが、互換性がダメだったんですねw。。頂いたアドバイスの通りディスクへのライティングは後回しにし、フォルダー出力に切り替えました!その確認のすべがなかった為、急ぎPowerDVD22も購入しました。確認した所、フォルダ出力したものも少し不安定でした。ソフトのせいか切り分けの為、別の関係ない同じくらいの長さの動画をメニュー付きでBD形式で出力したところ、安定していました。 不安定な動画が混ざっている可能性があると考え、その切り分けに入りました。ライティングも新たに購入したPower2Go13で保存したフォルダより行いたいと思っています。Cyberlink大好き的になってきましたのでw、テンペグは最後の手段で検討させて頂きたいと思います(大昔DivXの頃使ったことがあります)。色々とアドバイスありがとうございました!!

その他の回答(4件)

0

問題の切り分けをしないと話が進みません。 大きく分けて、オーサリングの問題と、ライティング以降の問題です。 PC内の元データが正常なら、問題は書き込みなので、ドライブの書き込み性能が第一です。 最低限、3台以上の再生機器で再生して、症状が同じで、ディスク代えても同じなら、ドライブの書き込み機能が低下している可能性があります。 書き込み機能の寿命は5年程度です。

アドバイスありがとうございました!ローカルフォルダに吐き出したBDデータが不安定でしたので、ライティングは後回しにし、切り分けしている最中です。パソコンは今年の頭に自作でゲーミング仕様で作成したばかりです。ですが、すべてが新しいので、中に初期不良品や相性の悪いものが混ざっていても気づかないかもしれません。ライティングの段階になりましたら、複数のドライブおよび再生機で確かめたいと思います。色々とありがとうございました!!

0

問題点が、複数ありますね。 >再生すると途中で頻繁に止まってしまいます(音は流れている)。 この類の再生確認をPCでのみ行っているなら、お持ちのプレイヤーで問題がないか確認をまずしてください。プレイヤーでも、起きているなら、オーサリングそのものが処理能力がついてきていないので、同じPCで作業を繰り返しても、おなじれべるで、途切れる場所が多少変わっても、まともに再生できるディスクは作れません。 PCの処理が追い付いていない場合には、お持ちのTVに備え付けのレコーダーに入力端子があり、「演劇動画」が、どんなメディアにデータ保存されているのかがわからないのですが、すでに、PCにデータがあるなら、レコーダーに映像、音声をつなぐケーブルを準備して、レコーダーのHDDにダビングをして、レコーダーでオーサリング変換させると、あなたのPCのPowerDirectorでオーサリングした物よりかは、ストレスがないものが見れる可能性があります。 ただし、メニューは、レコーダーが作成できる簡易的なものになってしまう場合があります。 今のPowerDirectorに、エンコードせず再編集機能が残っているなら、一度、BD-REなどに作成して、PCにBDAVか、BDMVか、M2TSそのものでよいのかPowerDirectorの今の機能を知らないのですが、読み取らせて、メニューだけ作り直すというのもありなのかもしれません。 >みんながどんなブルーレイドライブで再生を試みるのかわかりません これが、結構曲者になります。さすがに、今時ですから皆BDくらい持っているだろうと思って、先日、仲間内に配布したら、PCで見ている物や、DVDプレイヤーしか持っていないものまでいたが為に、それぞれに合わせて、再度作り直しをしたことがあります。さすがにメニューはあきらめて、動画ファイルのままと、DVD-VIDEOへのオーサリングで、DVD化したものを作り直ししています。メニューを無視するなら、等速にはなりますが、BDレコーダーで、DVDへのダビングも、ほとんどの者ができます。このオーサリングにおいては、PCよりかは、劣化が少ない状態でできるものが多いのでは?と感じています。 ちゃんと再生ができるものをができたら、枚数が多い場合は、PCにいったんイメージ取り込みをして、イメージ書き込みすると、複製で何枚…という作業で、とゅうでいったん止めてなど起きる時でも、再取り込みの作業を省けます。 BDは配布する際の袋、運搬などやや注意が要ります。 新型コロナの時期に、グループツーリングでGOPROやドラレコなどで撮影されたものがあつまり、当方は、After Effectsですが、1本にまとめて配布しています。でも、配布後の再エンコなど、昔していたようにレコーダー任せが結構いいのかもと思っているところがあります。 いかんせん、当方の場合は、動画形式がばらばらということもあり、画質の差がひどいので、まずはまとめるところ・・・および、PCでのエンコードで、音ズレなど起きる形式もあり、これを避けるには、レコーダーの方が、ましな形式もあるということを痛感しています。

6年前も同様にDVDを配ったのですが、TVも高画質になりDVD画質が想像以上に悪かった為、BD作成を手探りで始めた次第です。 配布の経験談、とてもためになりました!BD再生機を持っている人にはBD-Rを、ない人にはDVD-R DLを。でも両者共にYouTube限定公開する方向にしました。 色々とありがとうございました!!引き続き色々やってみます。

0

まず、適切にPower Director(PDR)でBDオーサリングすれば、どのメーカーのBDレコやBDプレーヤーでも再生できます。PDRのBDオーサリングは汎用のBDMV形式にオーサリングされます。 で、思いつくことを並べてみます。 〇使うBDメディアは日本国内製造のPanasonicでなかったらPanaを。 〇BD書き込みドライブが正常かどうか確認。 〇ディスク作成までのワークフローをどのようにされてるのか書かれていないのであれですが、次のようにステップごとに確認しながら作業をされてますか。そうでなかったらワークフローの見直しを。 ・編集終了後は各タイトルを[出力]でBD向けプロファイルに設定して各動画書き出しする。 [ファイル拡張子](コンテナ)は「M2TS」に [プロファイル]は元動画が高画質で60pの場合は「AVC 1920×1080/60p(28Mbps)」に、元動画が60iの場合で高画質には「AVC 1920×1080/60i(24Mbps)」に。 [ビデオ規格]は「日本(NTSC)」に。 ・これで一旦各タイトルを動画ファイルに書き出す。このプロファイルでの書き出しならBD向けになってるので、後のディスク作成で、ファイルからは無劣化・高速のスマレンオーサリングができます。 ・書き出した各タイトルのm2tsファイルをPCで再生確認して編集の不具合がないか確認する。 ・BD容量が25GBであれば、各タイトル動画のデータ量の合計が20GB以内くらいにしてメニュー付加等を考慮し余裕を持つようにする。ディスク作成時にデータ量がオーバーでスマートフィット機能で自動調整するのは良くないです。 ・PDRの[ディスク作成]でこの書き出したタイトル動画を読み込み、メニュー作成等をする。 ・完了したら[2Dディスク]のBDで[動画エンコード形式および画質の選択]は出力した動画のプロファイルに合わせる。 ・再生モード等を設定して書き込みしますが、いきなりBD円盤に書き込むのではなくて「フォルダ作成」でHDDにオーサリング出力します。 で、PowerDVD等のフォルダ再生できるプレーヤーで再生してみてメニュー動作等も含めて正常にできているかを再生確認します。 ・フォルダ再生してOKであれば、初めてBD円盤にライティングソフト等でフォルダを書き込んで完成。 以上ですが完成までの途中で、[出力]した動画レンダリングファイルの再生確認、[ディスク作成]したBDMV形式のフォルダ再生確認が大切です。

細かくありがとうございます。 Blurayドライブは半年前に購入したパイオニアの内蔵型です。 DVDディスクはThat'sかマクセルと思っていましたが、BDはパナも有力なんですね。是非試してみたいと思います。 容量は余裕を持ち、スマートフィットは極力使わない方向で作成しております。色々試している最中です。ありがとうございました!!

1

性能の高いパソコンで精度の高いソフトで信頼性のあるメーカーのドライブで書き込む。

1人がナイス!しています