論文の添削よろしくお願いします。

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色々な意見が出ていますが、私個人としては違和感を感じません。「医師の指導の下行われる看護」などという時代は終わりました。看護師と医師は車輪の両輪として患者を支援していく必要があります。 「医者がすべきこと」「看護師がすべきこと」を区分けするのは良いかもしれませんが、それが縦割りになってしまっては看護の意味がありません。 今の文章の要旨として「看護師のくせに僭越だ」とは思いませんし、そう思う医師は排除される時代です。 さて、それを踏まえて。あなたの論旨では「患者が意思決定が可能」であるという前提で書かれています。実際の看護では、家族による代理意思決定、家族がいない場合などもあります。これらに対してどうしていくかの視点がすっぽり抜けていると思います。限られた文字数で書ききれないこともあるでしょう。だからと言って「考えが抜けている」と思われないようにしなくてはいけません。 患者の家族、そして(身寄りのない患者や老々介護などで家族に意思決定能力が無い場合など)保健医療福祉サービスなど、患者が意思決定できない場合にどうすべきかの視点があればよいと思います。 また、フォローアップに対する言及がありません。患者の意思は変わります。家族もです。状況に応じて継続的にフォローアップしていく必要性についても言及できるとよいと思います。フォローアップは、日常的な看護の中で得られる、患者との信頼関係があってこそできるものです。看護と意思決定支援という論文テーマになっていますが、なぜ、出題者がこの2つをテーマにしたのかを考えてみましょう。 出題者は、この2つを不可分な要素ととらえているということではないでしょうか?そして、この2つの要素のもとになる出発点は、信頼関係です。本当の出題テーマは、2要素ではなく1要素なのかもしれません。 例を入れるのは良いと思いますが、この例をあげることで全体の半分くらいの文字数が使われています。書きたいことを絞って(絞るならそのように宣言が必要)例を入れていくか、もう少し視野を広げて例を簡潔にするか、考えどころでしょう。 多少の突っ込みどころはありますが、よくかけていると思いますよ。熱意も伝わってきます。 (私の書き込みを含めて)あまり、人の言うことに惑わされず、自信をもって今の文章を推敲してください。

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指導をいただきありがとうございます。 代理意思決定やフォローアップに関することは盲点でした。再度勉強し、知識を増やしていこうと思います。

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7年前に、それまでの2年間で腸閉塞を4回起こして、下降結腸全てとS状結腸の一部(約30㎝)切除したものです。 先の方の厳しい回答にあるとおり、手術の説明は基本、主治医がするのではないでしょうか? 私の手術の少し後に、妻が人工股関節置換手術を受けたのですが、説明は全て先生です。 今の文章だと、看護師がすべての責任を負うような形になっています。 後段に、歩行の件がありますが、リハビリの段階だと、病院の体制にもよりますが、主治医あるいはリハビリ担当の先生の判断になると思います。妻のリハビリが実際そうでした。 (主治医が大まかなスケジュール決めて、リハビリ担当の先生が状況によりプログラム考える) 病院により、異なるかもですが、題材についえては、看護師は全て補助になると思います。 非常に大事なことなので、一度リセットして、先生、患者、看護師の関係を整理して、纏めなおして下さい。

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指導いただきありがとうございました 関係を再度整理して学びを深めていこうと思います。書き直しをしたので、よろしければ再度添削していただけないでしょうか?