レギュラーガス車で真夏のハイオク運用

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レギュラー車にハイオクを入れても無駄です。 これは車メーカーおよび石油会社も書いています。 ただ、ハイオク車にレギュラーを入れるとパワーダウンします。 メリットは自己満足だけで、性能や燃費は変わりません。

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こうやって頓珍漢な錯覚をする人が未だにいることにビックリです。

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すでに出ている通り、ハイオクはオクタン価が高い=ノッキングしにくいというだけで、エンジンがレギュラー仕様ならハイオクを入れたからと言って圧縮比が上がったりするわけではないので、パワーアップはしません。 レギュラー仕様のエンジンなら、夏場だろうがレギュラーで問題なく回るだけのセッティングになっていますから、ハイオクを入れないとパワーダウンするなんてこともありません。 というわけで、プラシボでしか無いでしょう。 人間の感覚なんていい加減なものですから。 まあ、エンジンにカーボンが堆積しまくって、日常的に軽いノッキングが起きているみたいなヤバいエンジンの場合は、ハイオクを入れることで一時的に性能が回復するという可能性はありますけどね。 この場合はハイオクを入れ続けるのではなく、一度ちゃんとオーバーホールしてエンジンをキレイにしてあげることですけど。

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考えられることとすれば、吸気温度が高いためにレギュラーだとノッキングを起こすため、コンピューターが点火時期を遅らせたり燃料を多く噴射してパワーダウンさせている可能性がありますね。そこにハイオクを入れるとノックが抑えられるので点火時期や燃料噴射量が適切になってパワーダウンしないのかと。

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ハイオクガソリンはハイパワーガソリンでもハイカロリーガソリンでもありません。混合気を圧縮した時に自己着火しにくいのがハイオク(ハイオクタン価)ガソリンです。 プラシーボ以前の問題です。