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2022/6/30 16:21

33回答

建設業経理士2級 工事間接費配賦差異の月末残高を計算する問題について ① 工事間接費配賦差異 ¥3,000(借方残高) 当月実際発生額 ¥165,000 予定配賦額 ¥155,000

補足

自分の解き方を載せますので、間違いの部分の指摘をお願いします。 当月実際発生額 165,000 − 予定配賦額 155,000 =10,000(差異) 配賦差異のT字勘定を書いて 借方に工事間接費として10,000を記入し、 前月繰越の差異3,000(借方)も借方に記入 どちらも借方なので足し合わせた答えが 13,000 予定配賦額>当月実際発生額の場合は解き方が分かるのですが、逆をそれを応用しても合わず、どうしても意味不明です… また、日商3級は習得しておりますが、大体の勉強方法が内容を理解するというよりもこの解き方はこういうものだと割り切って勉強している為か、なんで?となるとどうしてもそこで足踏みしてしまいます。 今回はこうしとけばOKみたいなものが見つけられず悩んでいる状態です。

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ベストアンサー

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質問者2022/7/1 17:24

ありがとうございます…! 今回は問題をそのまま載せて良いものか分からなかったので数字を変えて質問を投稿させて頂いたのですが、 税務経理協会が出版している、 令和3年度建設業経理士2級 出題傾向と対策[19回〜28回]収録 という問題集の、 第28回[第4問]問2 の問題です。 写真を添付致します。 私の見間違いでなければ借方となっていると思います… もしかして誤植でしょうか? 他の問題にも結構誤植が見られたのでもしかしたら…と 念のため解答ページも載せておきます

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答をくださった皆さまありがとうございました。 今回は問題を解決に導いてくれましたko_さんをベストアンサーとさせて頂きます。

お礼日時:7/4 19:43

その他の回答(2件)

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当月の差異は予定よりも実際が多い貸方差異(+の差異)。 差異はいつもマイナス(借方差異)であるという先入観があったから間違えてしまったと思います。

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質問者2022/7/1 11:22

予定<実際=貸方(有利差異) ということで合っていますでしょうか?

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1.当月実際配賦額と予定配賦額を計算し、13,000は費用として借方なので貸方に10,000が発生しました。 2.それを先月の借方とやりくりしたら、借方に7,000。 問題文の順番で解く必要は全く無し。上記の方法で解いてください

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質問者2022/7/1 11:26

ありがとうございます。 補足に載せていますが、差異の10,000は貸方にいくのですね。 そこが分からなくてつまずいていました。