自然の川にいる小魚はとってよいのでしょうか?というかよくそんな家族の風景を見ます。恐らく種類はイワナとか鮎とか鱒かと思います。

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地域ごとでの規制が有ると思います。 私は北海道ですが……河川によっては時期や魚種・漁法規制や「魚類に限らず全ての水生動物を周年捕獲禁止」等の河川も有ります。 先ずは行こうとする河川の下調べを! ※その河川に規制が有ればググると載ってると思いますよ。

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明確に切り分ければ、イワナやヤマメやアユなどの稚魚を取れば…条例違反になりますが… 小学生や幼稚園児などの子連れで、家族で水浴びついでに小魚採取している場合、 「遊魚券見せてください、無ければ違反になりますから、当日券分現場支払いなので2倍料金になりますので、大人2名子供1名分現場支払いですので、7000円お支払いくださいね」って来ないと思われますが… ちなみに、川によっては中学生以下または肢体不自由者の方は無料という川もあります。 街が風情を大事にしていて、基本遊魚も無料の川で川遊びを行うとよろしいかと思います。

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肝心な事が回答されていないので一言 その魚の捕獲や持ち帰りが許可されているかどうか これに加えてその川や細流に立ち入るその場所すらも 誰でも通って入っていいかという問題 田畑の畦道は農業者が管理使用しているので 部外者は通る事はもちろん立ち入りも厳禁です 河川公園や遊歩道など川沿いの歩道があるとしても それより川面に接する場所ここは防災面でも原則は 立ち入りは歓迎されていません離れて眺めるだけです 大雨などで増水した時だけが禁止ではなく常時禁止です 子供だけで川遊びをして溺れて死ぬニュースを見ますが それらの場所も基本的には川面ならびに川の中への 立ち入りは許可されてない場所ですそこに無法に入り 挙句溺れて幼い命を落とす虚しいだけです そうした魚の採取や持ち帰りだけでなく出向く場所に 簡単に立ち入ることが出来るかどうか そこは遊びや遊興目的だとしてもルールが優先です ご確認の上で良き場所を見つけられる事を祈ります

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イワナや鱒の場合、採っては良いサイズが県条例=内水面漁協調整規則で決まっており、通常は15センチ以上になります。それ以下を採ると県条例違反で検挙されます。また県条例で定められた禁漁期間内の採捕も県条例違反で検挙されます。 このような、申し訳ないけど貴方のような認識レベルの人が『きっと子供喜ぶ』と思うほど大量に視認できるほど、イワナと鱒、鮎は生息していませんから、アブラハヤやカワムツなどを見ているんだと思います。 徒手(素手やタモ網)の場合は自由に魚を採捕することができます。申し訳ないけど貴方のような認識レベルの人が安易に採れるほどイワナと鱒、鮎はのろまではありません。そんな貴方が子供を連れて徒手で奮闘されていたとしても、漁協の監視員は微笑ましい夏の風景としてスルーすることでしょう。万が一注意されたら素直に止めれば問題無いので、頑張ってみてください。 漁協としては県条例に則り厳しく厳正に監視することより、多くの世代に川に関心を持って親しんでくれることを願っています。

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魚を獲るという行為に対して入川料・遊漁料などの費用が必要になると思います。管轄の漁協に確認が必要です。 あと魚の種類について書かれていますが、イワナは渓流の魚でアユは清流の魚ですので同じ場所にいるとはどうも思えませんが。(マスは知らないですが、大体ニジマスで放流していると思われるのでその場所次第なのですが) 今の時代なのでうるさいとは思いますけどね、我々が子供の頃は普通に獲って遊んでましたけど、有料とか考えたこともなしに。ただ下流部なのでマブナ・コイ・ハゼ・セイゴ・チチブ・カレイ(汽水域)アユとか岩魚とか見ることはなかったです。(アユは泳いでたのかもしれませんが)