地球の平均気温が5年以内に1.5度上がる確率云々と言う記事を見ましたが、そうなった時、日本の夏の気温はどれ位になるのでしょうか? 45度位かな、何て思ってます。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

産業革命前と言う事なんですね。分かりました。しかし、仮に0.3度上昇したら・・・。夏は、楽しみな季節ではなく、恐怖の季節に変わりそうです。

お礼日時:7/2 19:35

その他の回答(3件)

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産業革命以降の気温の上昇は1℃と言われているので、あと数年で1.5℃の上昇は流石にないと思います。 たまに40℃超の気温になるのは、フェーン現象によるものですが、 45℃が観測される可能性はなくもないと思います。

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日本は二酸化炭素炭素濃度100ppm上がると1.5℃上昇位のはずです。どんどん暑くなります。中国、インドの石炭発電は特に二酸化炭素を出します。中国、インドは石炭をもやし続けると言ってます。 日本が石炭を燃やすのを46とすると中国は1000以上、二桁以上違い、途方もない量で、どんどん増えてます。世界の力で中国を至急明日にでも1000→0にすることが唯一の温暖化対策です。(これは例えば燃やすのを落ち木を燃やすのに中国は全て変える、といったことです。) 結果、温暖化対策をしない住めなくなる中国北京やインドとかクウェートのために日本が温暖化対策をするというおかしな話で、政治家は中国から金を貰う仕組みです。 これについては、そろそろ中国インド問題として、小麦も取れないインド、砂漠化し住めなくなる今も5月から42℃越え中国、といったクローズアップしないといけません。

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それはとんでもないことが起きるはずです。 地球温暖化ではここ100年ぐらいで約0.2℃上がっています。ということはわずか5年で1.5℃も上がるとなれば今までの地球のあり方を根本的にひっくり返す大大大変化がなければ起こり得ないです。 IPCCですら5年以内に最大のうちの最大でも1.5℃上がるなど予想していません。 つまり1.5℃上がることで何かが起きるというより、そういう1.5℃も上がるような、天地が壊れるようなことが起きること自体の背景でまず大惨事が起きると考えるのが妥当です。 たぶん太陽の活動がいきなり恒星数千万個にひとつの大活発化をするとかないかぎり、まあ起こり得ないことなので心配することはないとは思いますが。 なお日本国内なら5年で1.5℃はヒートアイランド現象など排熱・保温効果と気象しだいでありえますが。

ちなみに現在の暑さは地球温暖化とはさして関係しませんから涼しい風が吹くところなら涼しく過ごせます。関東の暑いところのお住いのみなさん、千葉県勝浦ならその熱い場所から10℃ほど気温が低いです。たんなる地形の問題ですから、こんなかんじにちょっと移動するだけで問題が解決します。お試しあれ。