エリオット波動の解説書籍を探してます 詳しいのは持ってます ただ字がこまかく図も小さい 最初の基本的な公式のところで上記の物理的な要因でつまずいてます A4版以上で大きな図や文字で

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私の中では4年前にエリオット波動の検証は終了してます。 スウィングトレード(エリオット波動)の作業手順書を 作成して検証しました。 一般的な主張として、エリオット波動は上昇5波(推進5波)と 下降3波(修正3波)で構成されています。 そしてフラクタル構造の闇に入り別世界に旅立ちます。 やはり、エリオット波動は後付けだと思います。 通り一辺倒で教科書的な考え方をするとエリオット波動の 利点を生かす方法はないです。 発想の転換でプラスαして利益を出す方法を考えました。 ヤフ-ブログを開設してた当時、その手順を公開しました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

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お礼日時:7/5 18:37

その他の回答(5件)

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エリオット波動はある程度の知識で大まかに知っておく事で、ちゃんと利用できる場面は多々存在します。イレギュラーは勿論多々存在します。 確率を高めていくためには一目均衡表の時間論、水準論、エリオット波動の複合が相性良く、それを自分で検証する事をお勧めします。 私の経験上、2014年まではそれを踏まえた内容で、かなりの精度でエリオット波動が存在してましたが、それ以降はイレギュラーが増えてるといった印象です。 ですので、専門書籍によって固執を余儀なくされる事は研究でありトレードとは言い難く、知識をもとに利用する事がトレードと思っています。

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やめたほうがよいと思いますよ。素晴らしいのは、結果論だけ。これで儲けた人って、聞いたことありません。

下の人が、いいこと、おっしゃってますよ。ダウ理論も、言うことは確かに、当たり前の正しいことを言っている。しかし、相場には、常に例外的なことが発生したことで、意外な動きをするのが、常。時には長期のろうそく足を見て、時には、ティックの運動を見て、何かが閃く。時により、気分によって、ハッと閃く。当たるも八卦、外れるも、相場の読み。

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エリオット波動ってなぁに?ダウ理論ってなぁに?って人で億を稼ぐトレーダーは一定数居ますよ。 俺はそういう現実を知ってからアフォらしくなったね。 エリオットやハーモニックを学ぶことを一切放棄し、自分の現場経験の蓄積のみで学習していき、一定レベルの所まではおそらく成功したと思ってます。(食えるレベルです。) 理数系アタマの人は賢いのかもしれないけど、「これはこうでなきゃいけない」とかどうしても固執性が拭いきれません。 それは完璧を追い求めるあまり相場ではそれがかえって仇になります。 FXは難しいことをすれば勝てるとかそんな単純シンプルで勝てるわけがないとどこかで思っている人がこれまた結構居ます。 ハッキリ言いますがそんなことは全くないと断言します。 それよりも、理不尽な相場に対して「想定外だった」をなるべく排除することにフォーカスすべきで常に想定内であるということに一貫性を持たせることです。 要するに、相場に柔軟に対応できる能力を養うことの方が100倍大事ということが言いたいです。 勝てる人ほどトレードの組み立てや立ち回りがとても上手です。 なにをやるかではなくどうやるか?です。 そこにエリオットがどうとか言う次元の話はなくなるということです。