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bil********さん

編集あり2009/6/2703:06:37

以前はチンクワンタ会長がイタリア人という事で、コストナーの点数が上げられてる…とかいう噂がありましたねー。最近聞かないけどどうしてですかねぇー。昨シーズン世界選手権ではコストナーがキムヨナの点数に対する抗議でフリーはボロボロだったという噂もありましたねー。五輪出場枠がかかった大事な試合でそんなバカげた事するはずないですけどねー。

ミキゾウさん

2009/6/2500:31:58

まず、ISUの副会長はカナダ人のデビッド・ドレです。
http://www.skatecanada.ca/en/news_views/news/2007_2008/may_14.cfm

ISUはキムヨナが勝っても嬉しくないと思います。
勝って嬉しいのはカナダ人のコーチ・オーサーでしょう。
オーサーの名声を上げるためにキムヨナは引退するまでは利用されるのかも知れません。
それとISUはお金が欲しいですからね。

2009年ワールドも、キムヨナをなんとしてでも優勝させないと
オーサーの殿堂入りが後味の悪いものになりますし
オリンピックに向けて話題にもなるので。

日本人の被害妄想ではないですよ。ちゃんと過去にそういうことは起きていますから。
有名なのがスキーのジャンプです。
1990年代後半、日本はほとんど負けることがなく長野五輪で金メダルを採りましたが
その次のシーズンからルール改正で
身長の比率にあわせてスキーの板の長さを決めるルールが施工されました。
その結果、今までより板が短くなったため日本選手が勝てなくなりました。
科学的に短くなれば、飛距離も短くなるのは実証されていたのに強行突破されました。

今回、ISUも日本人選手に不利になるようにルール改正しています。
これは被害妄想ではなく事実です。
2004年のワールドで荒川静香さんが優勝しましたが
そのときのイナバウアーは次の年から、評価しないことになりました。

そして2007年のワールドで安藤選手が優勝後エッジの踏み切りを厳密化しました。
ご存知の通り、安藤選手は矯正のため2007-2008シーズンは、大崩れしました。
そして真央選手もルッツのロングエッジを採られ散々マイナスされましたが
2008ワールドでは優勝しました。
このときキムヨナはフリップのロングエッジは見逃され続け
2008-2009シーズンの中国大会まで見逃され続けました。
詳しい方は2006-2007シーズン、すでにロングエッジだったのは分かっていたそうです。

そして2008-2009は言わずと知れた、回転不足によるDGです。
ここでも真央、安藤はスロー再生してまでも回転不足を採られました。
なぜかキムヨナは中国大会以外では回転不足は採られずじまいとなりました。
実際、キムヨナもロシェットも回転不足はありました。
スローで見るとキムヨナのセカンド3Tは回転不足が多いです。それも1/4以上不足です。
真央選手の3Aは解説が認定されると思ってもDGです。
NHK杯で達成できたはずの2回の3Aは、皮肉にも韓国での世界初の偉業となってしまいました。

キムヨナが仮に2連覇するのもオーサーがカナダ人なのでありえると思います。
要は、キムヨナ関係なしにオーサーがコーチとして偉業を達成すればカナダ人は良いのでは
と、思います。しかも真央選手のコーチは憎きロシア人のタラソワですから。
さらに今期から、完全にタラソワ振り付けになり、
カナダ人のローリーニコルに振り付けはしてもらわないそうなので
尚更、オーサーに勝たせたいでしょう。

実際、点数が伸びない時点でおかしいです。
真央選手は、毎年、進化しています。ルッツの矯正だってしましたし。
スピンもステップもスパイラルも向上しているのは目に見えて分かります。
しかし、その評価はされず、低く採点されています。
2008GPF後、モロゾフも言っていましたが「真央はいつも低く採点されている。」
と言ってたので、モロゾフも我々と一緒でおかしいとは思っていますね。

ada********さん

2009/6/2421:25:31

cntol様のおっしゃる通りですわ 非の打ち所がないですわね^^

c0n********さん

2009/6/2420:50:31

バ*どもがw
未だにISU副会長が韓国系と思い込んでるバ*どもがw
役員名簿くらい見ろよな。下の方に誰かが書いてるだろ。
我が偉大な韓国人はスピスケ理事、アジアスケ連会長を兼任されておる。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

sit********さん

2009/6/2415:25:36

朝鮮人は朝鮮人で当然合法非合法あらゆる手段をつくしてヨナを勝たせようとします。彼らにとっては戦争の代償行為ですので。真剣さが違います。それと別に、ISUは欧州勢にも勝機のでるジャッジの仕方にしたのです。高難度ができないような方向へ。

ところが、肝心の欧州勢は実力不足、米国勢はかえって調子を狂わせてしまい。真央様は3Aならちゃんとできるわよってまさかの対応で来てしまったのです。彼らにしてみれば、そんなアホな、って事態になってしまったのです。

ヨナは毎年おなじプロなんで完成度も高いので調子をそれほど崩しませんでした。だから、ヨナに勝たせるしかないんです。
そうしないと、真央様勝つのはあたりまえになってしまって、五輪への流れができちゃいます。また欧米でのフィギュア市場もいっそうの被害を受けます。だから、世界選手権の点数は、ISUの好みというより追いつめられた最終手段なんですよ。

朝鮮人にとってはそれが幸運だったのです。

被害妄想なんかじゃありませんよ。あらゆるジャンルで日本人が勝ち始めるとルールを変えます。
日本人は先手をうつ政治力がないので、いつもやられちゃうんです。
柔道だってやられちゃうんだからしょうもないです。

mic********さん

2009/6/2414:40:35

他の回答者様のように、そこまで詳しい事情通ではないので、
勝手な憶測なんですが。

ISUが韓国の市場に魅力を感じるとは思えないのです。
むしろ、安定してる日本市場のうほうが、韓国よりは、魅力的だと思います。

そして、韓国が汚いロビー活動を、やっていたとしても、単にISUが利用されるだけとは思えないです。
(なんとなくの妄想ですが、韓国人より恐ろしい影のドンがいるような気がするんですが・・・。)

日本人の技術力をあまり評価しないで、キムヨナさんを異常なまでの高得点で評価した。
「その影で、指摘されることなくロシェットやヨーロッパ勢を押し上げに成功したのではないか」
と、どなたかが別の質問で回答していたので、私は、それに妙に納得してしまいました。


そして、今季はオリンピック。
昨季キムヨナをあれだけ高く評価したのは、やはりオリンピックで技術力優先の審判をすれば、
日本人選手表彰台独占なんてことにも、なり兼ねないからではないでしょうか?
ここで、はっきりきっぱり、評価すべきはなんなのか、方向付けをしたかったということでしょうか?

そして、プラス日本ファンを手放したくないISUは、
ヨーロッパ系もしくは北米の選手がキムを倒すというシナリオで、オリンピックをもって、
日本市場を手放すことなく、海外人気復活を図ろうというということに、思えてなりません。

4年に一度のチャンスなんだから、それくらい考えてもおかしくないかなぁ・・・なんて。

n20********さん

2009/6/2413:55:29

どなたかのブログにブライアン・オーサーという人物は、日本人が思う以上にカナダでは英雄扱いをされており、なんとか殿堂入りを果たしてもらいたい、そのためには世界チャンピオンを育て上げたという功績が是非欲しいのではということが書いてありました。
カナダのスケ連の思惑と、韓国の自国の世界チャンピオンを作りたいという思いが合致し、カナダ人がISUの副会長ということ、韓国側の相当な金銭的支援(憶測)でその流れがうまくいったのではないでしょうか。ISUが喜ぶというか副会長は喜んだということなのでは。 オーサー氏は殿堂入りを果たしましたので、来シーズンが今までのようになるかは蓋をあけてみないとわかりません。 アジア人ばかりにメダルをとらせたくないというのは本音ではあると思いますが、お金がないと始まらないのでヨーロッパで金メダル争いになるような選手が出てくるまでは副会長以外はじっと我慢しているのでしょう。

fur********さん

編集あり2009/6/2417:19:03

ISUがキムヨナを爆アゲするのは
lepacifiqさんのおっしゃる通り副会長の韓国人の存在があるからです。
そして韓国は莫大な資金を使ってロビィ活動をしております。

したがってキムヨナ贔屓のジャッジ、というのが存在するのは真実です。
日本人の被害妄想なんかじゃないですね。

一方、ISUではヨーロッパ系の選手に勝って欲しいというのは
意識としてはないことはないでしょうが
それが露骨に採点で操作されるってことは今は少なくともないです。
というか爆アゲできるほど突出した選手がいないから
操作しにくいんですね。
ヨナ爆アゲ、真央サゲ、美姫サゲに伴ってその関係上点数操作されるくらいです。

ところで韓国SBSも例の練習妨害事件報道で日本サイドが苦情を言うと
急に「日本人とは言ってない。日本人の被害妄想ではないか?」
といって逃げましたけど

あなたの書き込みを見てそのことをふっと思い出してしまいました。
もう一度はっきり言いますが、被害妄想じゃないです。

har********さん

2009/6/2413:09:02

こればかりは本当のところはわかりませんよね。
ISUが何か仕組んでいるという実証もないですし。
ネットの情報は、憶測で書かれていることも多いと思います。

ただ、昔から国際試合には、政治やお金がからんでいるというのは知られた話ですし、国際競技でも、日本発祥でないスポーツで日本人が活躍すると、すぐにルール変更がされるというのも知られています。
他の回答者さんが言われているように、ISUやIOCは、ヨーロッパの委員が多いようなので、どうしても有利になってしまうと、新聞で読んだことがあります。
これはスポーツに限らず、技術等でも同じで、国際規格などを通すときに、技術的に日本の製品の方が数段優れているにもかかわらず、入札でヨーロッパ勢に負けてしまうことも多々あるそうです。

では、何故アジア系のヨナ選手上げなのか?という事ですが、
ISUにしてみれば、アメリカのフィギュアが衰退気味なので、新しくお金の取れるところを開拓したい、という思惑もあるのでは?という記事を読んだことがあります。それが韓国だと云われています。
韓国には、ヨナ選手しかお客を呼べる選手がいないので、彼女を下げてしまったら、新しい資金の入りどころがなくなってしまいます。
現在世界的にみて、フィギュアで盛り上がっているのは、日本と韓国だけのようです。
韓国は日本以上だともいわれています。

また、欧米のジャッジは、未だに技術よりも表現力の方を重視する傾向があるようです。
重視というか、表現力の方を好むですね。
ヨナ選手のように、顔芸をする選手は大好きなようです。
ジャンプも質が良く、表現力も人一倍優れている選手、ということで一番ジャッジに好かれているのが、ヨナ選手という事なんだと思います。

とにかく、来年のOPで日本人選手が金を取るのは、容易ではなさそうです。
顔芸まではやらなくてもいいですが、勝つには、技術だけではなく、自信に満ちた自然な笑顔が演技中は必要なのかもしれません。

Red Zolfyさん

2009/6/2409:55:19

あまり陰謀説とかは信じてませんが、どうしても納得できないのがDGですね。
なぜ昨季まで2重減点のような、誰が見ても???なルールがまかり通ってたのかは不思議です。来季に多少緩和したとしても、そもそも元凶であるDGにこだわり続けるのは何なんだろうって。

そう考えると何かしらの思惑が...と思ってしまうのも分かります。贔屓ジャッジの証拠もないですが、そうでないと言い切れる証拠もないので、どうなんでしょうか....

キムヨナ贔屓ジャッジが仮に本当にあったとしたらですが、日本人選手に上回る抜きん出た技術をもっているヨーロッパ系選手がいなかった...そこで、表現力(演技力)など特別な武器をもっていて3-3などの技術もあるキムヨナ選手をやり玉にあげて、技術偏重から表現力偏重に多少シフトして、高い技術がない選手にもチャンスを与えるための布石的な役割に....

な〜んて妄想しましたが、しょせん素人の妄想です。

下の方↓が仰るように才能ある選手を色メガネで観たくないので、不透明なジャッジ制の改善、誰もが納得できるルール、これができればISUの信用も少しは取り戻せると思います。(無さそうですが)

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