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放射性廃棄物の最終処分について質問 最終処分場の処分地が決まらない 建設費用が高額 との報道があります。

原子力47閲覧

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回答(2件)

火山のマグマだまりには強い圧力がかかっています。もし、そのマグマだまりまで穴をあけたら、溜まっていたマグマが噴出してきます。 日本では「昭和新山」と言う名の火山があります。平地の畑にいきなりマグマが噴出してきて火山になってしまいました。 マグマに放り込むことは不可能でしょう。

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回答ありがとうございます。凄い良い話を聞かせていただきましたので、できればもう少し教えてください。 1,マグマだまりは購入エネルギーゼロの ボイラーもしくは蒸気機関のように思えます。 2,マグマの構造は教科書によると噴火前は上部は空洞のような図が示されています。 3,貴殿の回答を読み 一石二鳥どころか三鳥 四鳥になるように思えます。圧力である火山ガスは制御して有効利用すれば発電翼を回せば、マグマは放射性物質を融解させマントルに降下させ、 マグマ外側の熱を有効利用すれば熱交換を行い発電が可能です。マグマもマグマだまりで循環させれば熱源として使えるのではないでしょうか?火山ガスを有効利用すればマグマ内での放射性物質を圧力で噴出も抑え込めます。 実際に離島の火山島で実証実験を行えばよいのではないでしょうか

無理ですね。 マントルの深さは地下30km以深ぐらいと言われていますが、人類が掘削した世界最高記録でも12kmまでです。しかもせいぜい太くてもペットボトルぐらいの太さで。 ドラム缶の太さでは1kmも掘れないのでは? マグマ溜まりまで掘ったらマグマに掘削機が埋もれるだけでしょう。 というか多分到達する前に掘削機が溶けて壊れます。 人類は未だマントルの実サンプル採取すらできていません。マントルについては地上でマントルの高温高圧を指先ぐらいのサイズで実現してマントル組成と推定される材料から何ができるか調べてその状況を「推測」しているにすぎません。 岸田とか人類の技術の未熟を知ったほうが良いと思います。

回答ありがとうございます。出来ないと言ってしまえばそこで終わりです。やればできる精神で やってみる価値はないのでしょうか?うまくいけばマントルの有効利用ができ 資源も調達できるかもしれません。地球の核にはニッケル 鉄等の資源が豊富です。