連日の残業でクタクタになって電車に座って乗っていたら、目の前に、登山帰りの老人が立っていました、こういう場面でも、席は譲らなけれいけませんか?。

補足

山登りが出来るような健脚老人に席を譲れと!?。

2人が共感しています

ベストアンサー

NEW! この回答はいかがでしたか? リアクションしてみよう

その他の回答(20件)

そういうシチュエーションは、普通に考えてもあり得ません。 まず、「残業」帰りは、普通は夜間なので、人に席を譲れない程混雑している可能性は低いです。 その残業帰りの人が変則的な時間帯の勤務で、普通の人が出勤する朝に帰宅するとしても、朝に登山帰り(=夜中に登山下事になる)の老人が目の前に立っている訳がありません。 普通の人が帰宅する夕方以降の時間帯の話だとしても、夕方以降は朝ほど混雑はしていないので、通常は老人は優先席に座れると思います。 設定が矛盾していると思います。

個人的には譲りたい人は譲るべきだし、譲りたくない人は譲らないべきだと思います。 譲るのも自己満足です。親切の押し付けになります。 譲りたくない人から譲られる人も地獄ですよ。

譲るかどうかは貴方の考え次第なので、ゆずらなくてもいいと思います。 ただ、自分が疲れているかどうかは関係ないので、それをわざわざ書き込むべきではないと思います。 残業でクタクタになった分給料は増えてる訳ですからね。 譲るかどうかは貴方の

譲る義務はない。

席に座っている者が、「どうぞ」と自然と席を譲ってあげたという感情が生まれる局面に接して譲るものです。見るからにつらそうにしている高齢者、妊産婦、身障者、など。その感情が生じないような局面ならば真心(まごころ)から譲ろうとしているのではないし、譲らないでしょう。もし譲るならばそれは別の心情からでしょう。社交儀礼や、周囲の視線への配慮や、一人の大人としての社会規範からとか。 そこに唯一の正解はない。譲らないからどうのこうの、と言えない。

老人に譲れ文化が おかしな話 状況判断でいい