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2023/11/17 3:58

44回答

現在 33 歳で、公立高校の授業料を奨学金を借りて卒業しました。当時、母子家庭で住民税非課税世帯でしたので、現在であれば授業料無償化の対象となるかと思いますが、奨学金の返済に納得いきません。

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質問者2023/11/20 2:10

ありがとうございます。最近、国家公務員の給与が引き上げられ、法案は2ヶ月で可決され、さらに法案可決前の期間も遡って支払われるそうです。政治家の給与は遡って支払われるのに、学生の借金は遡って対応しない政治家は終わってますね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

問題に共感してくださってありがとうございます。私はもう立派な大人になりましたので、これからの日本のため、子どもたちのために少しでも出来る事を考えていきたいと思います。

お礼日時:11/21 21:39

その他の回答(3件)

契約は契約した内容がすべてですよ。 例えば貴方が銀行に金利5%でお金を預けたとする。 その後不況になったから利息は0.1%に減らします★ と言われて納得できるんですか? 5%で契約したんだから5%の利息を貰うのが当然だと思うでしょ?

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質問者2023/11/20 2:01

回答ありがとうございます。私の質問は借金を減額しろという話ではなく、経済的に困窮している人のための制度である奨学金をやむを得ず利用せざるを得なかった人が沢山います。そして、現在はようやく住民税非課税世帯は高等教育にかかる授業料の無償化という制度が施行されています。当時このような制度があれば奨学金という名の借金をする必要はなかったのです。そして、現在無償化の制度が施行されているにも関わらず、返済は続いております。これは政府の施策の怠惰ではないでしょうか。納得がいかないので質問いたしましたが、あなたの回答は質問に対する回答としてズレています。もう少し文章の理解力を付けてから回答してください。

法律は、その時その時で、一番良い方法を実施します。 質問者さんが受けて利益と、今の高校生が受ける利益とに差があるのは むしろ普通のことです。 景気が良くて税収が多い年は、各方面に予算が振り向けられます。 逆に緊縮財政となると、いろんな補助額は減ってしまいます。 タイミングによって不公平とも考えられますが、その年の予算状況によるもの、として諦めるしかないと思います、

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質問者2023/11/20 2:05

日本の財政は毎年黒字ですし、財源は必要であれば国債を発行すれば予算はいくらでも用意できます。税収と予算は関係ありませんので嘘を書くのは止めてください。もう少し税金の仕組みをお勉強された方が良いですね。

返済義務を負うことに同意し、あなた方の自由意思で契約したのだから納得いかないという主張は通用しません。 当然返済不要にはなりませんし、そのような手続きも審査も存在しません。

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質問者2023/11/20 2:06

至極真っ当な回答だと思います。ありがとうございます。