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よく小田急を利用している人で、小田急相模原、相武台前、座間の3駅が不便だということを聞きますが、それは一体なぜなのでしょうか。 見てる限り1時間に6本電車が来て、不便ないようにも見えるんですが

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回答(3件)

快速急行がまだ無かった頃の小田急は 現在と違って下り急行の大半が相模大野で前6両が小田原方面、後ろ4両が藤沢方面への各駅停車に分離して変わり、乗換無くご指摘の3駅で降りられたり、そうでない場合も相模大野で各停が待機していたのでスムーズに帰って来られました。 ロマンスカーも町田で各停が待機していました。 当時の通勤通学ダイヤに慣れた世代にとって3駅は「不便になった」と感じるのです。 その反面、一本の急行が前6両と後ろ4両で違う方面行きに分離するため、不慣れな人にとっては目的地とは違う方面に行ってしまった、という事も多く「小田急は判りにくい」と言われたものです。

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相対比の感覚なのでは無いでしょうかね。もっと便利な駅が身近にあると、そちらの感覚に慣れてしまって、不便に感じるのかも知れません。 各駅から急行への乗り換えなども地味に面倒ではありそうですし。

急行や快速急行がすべて通過で、相模大野で乗り換えるといつも混雑していて座るのも難しいからではないかと思います 都心方面への直通列車はかなり先まで各駅に停車し、都心へ行くにはほとんど使いものになりません