四麻はともかく、三麻って運ゲーですよね。私は雀魂の雀傑星1で、銀の間でやっていますが全く上がれず、いつもプラスマイナスゼロに収束します。

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このように一戦の勝ち負けは運要素が大きすぎますが、何百戦、何千戦と打ち続けたときは、運要素は均されて純粋に実力が成績に表れます。そうなったときに、実は三麻は四麻以上に実力が成績に影響を及ぼしやすいです。 なぜかというと、プレイヤーが1人減る分、加点や減点が最終着順に与える影響が大きくなるからです。したがって、一度の放銃やアガリ逃しが取り返しのつかない大ダメージになりかねないのです。 これが四麻なら、他の3人のプレイヤー同士で振り合ってくれて、自分がミスをしようとも傷を負わないパターンが多くなります。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

たくさんのご回答ありがとうございました。僕は三麻はほぼ運ゲーだと思っていて、皆さんも同じ意見なのかなと思っていましたが、意外と違うのですね。むしろ四麻よりも実力要素が大きいということには驚きました。今僕は三麻の解説本を買って特訓中です。これからも頑張りたいと思います。

お礼日時:2023/11/29 17:04

その他の回答(11件)

かなり運要素強いけど、3麻は3着にならずにどれだけ2着で終わらせることが出来るかなんですよ。 1着は運でなれるけど、2着で終わるのは技術。

10000局でだいたい数値通りになります 上手い人なら1位35% 2位33% 3位32% これぐらいの差ですが、一応、実力は出ますよ 15分×10000、およそ2500時間です がんばりましょう。

そもそもな話になりますが、なんで銀の間で打たれているのでしょうか? 雀魂のシステム的に、銀の間で打った場合勝った際に入る段位ポイントは 金の間で勝った際に入るそれよりも低いのにも関わらず、 ラスを引いた際に引かれるそれはどちらでも変わらないので、 勝率が同じであれば最終的に増えるポイントも減ることになります。 もし金の間で同様の勝率を守ることができれば、 少しずつ上に向いていくのかもしれません。 また銀の間と金の間の間でプレイヤーのレベルに そんなに差があるとも思えませんが、少なからず金の間のプレイヤーは ちゃんと銀の間で勝った実績があるプレイヤーです。 突拍子もない行動を取るようなプレイヤーも銀の間と 比べたら多少は(本当に多少は)減るでしょうし、 そうなれば必然的に運ゲーの要素も下がってくるのではないでしょうか。

どちらも運ゲーなのは前提として当たり前ですが、逆です。三麻の方が実力がでます。 四麻が強くて三麻が弱い人はいくらでもいますが、三麻が強い人は四麻も強いです。 具体的には、三麻は牌が少なく、決着が早いので牌効率の精度がより重要です。 自分のアガリに結びつける山読みも四麻よりし易いので、同時に相手の手牌も四麻より読みやすいです。 同じ両面通しのターツ選択でも、山にいそうな方を常に選べる精度があれば、最終的にツモれるかは運ゲーでも、確率をあげることはできます。前述の通り、三麻は決着が早いので、1牌の後先が結果を変えます。 また、雀魂はツモ損ありなので押し引きの精度も非常に重要です。 手牌の形から、何を切るのが最も受け入れが広いかを間違えないことが最低限のラインです。

対戦数が少なければ配牌、ツモの運不運が大きい三麻のほうが運の要素は大きいが、たくさんやればやるほど不確定要素が多い四麻のほうが運の要素は大きくなると思います。 ツキの下振れが来た時に、それぐらいたくさんやるまで我慢出来ない人が、三麻は運ゲーと言うのではないだろうか? 半荘100回なら三麻だが、500回やれば四麻のほうが運の要素は大きくなるのではないか? 個人的には北は抜きドラ、抜きドラ後の嶺上開花なし、赤ドラ無し、ツモ損ありの三麻が一番運の要素は下がると思います。 雀魂の銀の間でトントンじゃあ、打ち方にかなり問題ありです。 成績の画像か接戦で負けた時の牌譜を貼って問題点を聞いたほうが良い。