【”ささやかなしあわせ”をくれるこの1曲!】☜標記のとおりですが、あくまで主観を基準になさってご回答ください!【洋楽ボーカル 1曲厳選で】 .

画像

洋楽 | 生き方、人生相談1,191閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

1人が共感しています

ベストアンサー

NEW! この回答はいかがでしたか? リアクションしてみよう

こんばんは、いつもありがとうございます! この楽曲のみならず、映画についても存じませんでしたが、思いがけない&やや気の早いシーズナル・ギフトをいただいたような気に(勝手ながら)なってしまいました…「この気分こそ、当拙題のテーマそのもの!」…社交辞令などではなく、自然に素直にそう思えます! トム&リタご夫妻…長い年数に亘って「鴛鴦夫婦」のお手本のようで、またどちらが日向/陰というのではなくお互いのバランスのとれている印象がありましたが、リタさんの歌がここまでとは…あまりにも無知でした! MV中つまり映画作品中のトムさんは、いつの間にかモロ「好々爺」という雰囲気になられていて、私自身に流れた時の長さも思ってセンチメンタルになりますが、この♪Til You're Homeという歌はほんとに心を温めてくれる歌で、きっと映画も悪い出来のはずはないでしょう! 素晴らしいご選曲に深く感激&感動です!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様有難うございました!稀なる超激戦…痩せてしまうくらい選考に悩んで… ♪Flight~Ibis/Wouldn't~Nice/Only Yesterday/Nice to See You/Festival Rd.もすごくよかったですが、 ♪~Lovely Day(まぼろしねこたろー様)、♪Chiquitita(bcg様)、♪Gotta Have You(far様)を抑えてzen様にBA謹呈です!

お礼日時:2023/12/1 9:18

その他の回答(26件)

ID非公開

2023/12/1 8:16

I Knew You Were The One - Tiffany Alvord https://www.youtube.com/watch?v=pb5AtWwBDWo

この返信は削除されました

abcdさん こんばんは。 いつも楽しいお題ありがとうざいます。 今回は結構悩みました。。。いかに自分が幸せな曲を聴いていないかばればれです。ふ~っ。 幸せ!?かな?と思うと大げさな幸せ感で、これは違うかな~。。。と。 で捻出した曲がこちらです。 こういう感じで良いのでしょうか?? ポリドールからの1stアルバムからの曲で、ジャケは12インチのジャケ写。エドウィン・コリンズの伸び悩みのVoが素朴感をだしており、じわじわと愛を感じます。 Orange Juice "L-O-V-E (Love)'' https://youtu.be/D72N_niqQ64?si=Zr0q2_VBEikH-goM

おはようございます、mmc_さん、いつもありがとうございます! >いかに自分が幸せな曲を聴いていないかばればれです。 ---との実直&謙虚すぎるwお一言…わたくしごときが僭越ですが、ええやないwですか、そもそも「幸せと不幸せ」なんて分別…「禍福は糾える縄の如し」でっせ(…って車輪の下のヘルマン・ヘッセか!笑) 真面目な話、私自身も一般的に暗いとされる歌や曲に安らぎやささいな幸福感を覚えたりその逆もしばしばあります… ところでオレンジ・ジュースは初聴ではないものの、個人的な記憶も印象も朧げなものでした。古今東西w、「L-O-V-E」を真っ直ぐに描いた(音楽に限らず)全ての作品に、後ろ暗いwものなどあるかいな!…そう信じております。ご多分に漏れずこちらの曲も、スコットランドっ子たちの青春を思わせる、爽やかで、ややオフビート/調子っぱずれ?wな「ハピネス」を十分すぎるほど感じさせてくれます!

こんばんは。 こんな一曲で参加します。 Sean Lennon - Into The Sun https://m.youtube.com/watch?v=lKbb_GPlyio&pp=ygUYaW50byB0aGUgc3VuIHNlYW4gbGVubm9u

おはようございます、いつもありがとうございます! ショーン・レノンさん!…思えばその楽曲を聴くのは「我ながら驚きの初めて!」かもわかりません… こちらの♪イントゥ・ザ・サンの一聴だけをもって、彼がボサノヴァに傾倒とか、ナチュラル/アコースティック派の音楽を追求してこられた、などという理解は無謀そのものでしょうが、亡きご尊父というより「ご母堂のDNA」のほうがなにやらwエキセントリックなベクトルに導かなかったとするなら、なぜか安堵する自分がいます(ってややイミフかもですが…) 聴きながら、ささやかなしあわせ感がしずかに心身に広がりゆくwのを実感し、タイトルに違わず、ちょうどこれからの季節、陽だまりの中へ、おひさまの暖かさの中へ身を寄せたときの心地いい感触を想うのでした! 余談ですがそういえばジュリアン・Lさんのほうはどうしてるのだろう?などとも、連想的に思いました…

コチラを挙げてみます(・∀・)ノ The Weepies - Gotta Have You https://www.youtube.com/watch?v=s830CSutPoE

おはようございます、いつもありがとうございます! The Weepiesは存じませんでしたので、いつものWikiを参照しましたら、昨年の1月で活動を終えた…とあり、知らなかったバンドに対してこんな感情を持つのもヘンでしょうが、なんかせつなく&口惜しく思う私なのでした… ザ・ウィーピーズのバンド名に脆弱な語感(予感?)を感じつつ調べましたら、Weepieとは「お涙頂戴もの」という、しばしば自虐ニュアンスもあるワード…ジャケットの「情けなげな2羽の小鳥」(実はこういうイラスト、大好物です!笑)も"say i am you"も、なによりこの曲の醸し出す雰囲気が「至福/多幸ゆえの脱力感」へと案内wしてくれ、じわじわと骨抜きにされて彼らの音楽のとりこになってしまいそうです! 私にとりましては知恵袋あってこそと思えるミュージシャン&楽曲との出逢い!…こうしてご紹介賜りまして感謝感激です!

Tom Gaebel - It's a Good Life https://youtu.be/r-ncxwqnEoM?si=G-1189AncDWcLGWo 口笛とかストリングスとか、なんかイイなぁーッて感じ!HTH

おはようございます、いつもありがとうございます! Tom Gaebelさんは初聴でありまして、Wikipediaを参照しましたらドイツのミュージシャンで、一貫してビッグバンドの音楽にこだわりのある方のようですね!たしかに、今も昔もwこの種の音楽は「人生を肯定的に前向きに生きること」をサウンド的に象徴するような印象があります。 そもそもアルバムタイトルが"Good Life"、曲名が♪It's a~をつけたもの、歌の中でも"Life is good"と歌われ、いわばこのアルバム全体のコンセプトが「いい人生を生きよう」というスーパーポジティヴさ! 私はネイティヴでもありませんので「ドイツ訛り」を認知して云々…などというのではないですが、この口を大きく開いてそうな、明瞭でやや硬質に?聴こえる歌に勝手に「ゲルマン流ヤッピー」的な印象を受けました。 彼の歌うクリスマスソングなどもよさそうですね!