誰か教えていただきたいです。これは梅毒なのかヘルペスなのかにきびなのか、ちなみに1週間ほど前から赤いぷっつりができていて今日見ると白くなっていました。調べていると梅毒なども出てきてとても怖いです。

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口でなにか、エッチなことしましたか? もし、したのならその可能性がたかいです。 梅毒は細菌です。 粘膜に付着して感染します。 今、感染者が増えてる。 ↓ 梅毒患者増、先天梅毒も最多「妊娠前に検査を」 赤ちゃんに障害恐れ 11/24(金) 17:48配信 毎日新聞 性感染症の一つである梅毒の今年の感染者数(19日までの速報値)が全国で1万3251人に達し、集計が始まって以来、3年連続で過去最多を更新した。 梅毒は2011年ごろから増加傾向にあり、19年と20年にいったん減少したが、21年から急増している。 【梅毒の症状】ゴムのような腫瘍も… 今年の全国の報告数は、東京都感染症情報センターが24日に公開した国の集計結果から判明し、22年の1万2966人(速報値)を上回った。 梅毒は「梅毒トレポネーマ」という細菌が、皮膚や粘膜から侵入して感染する。 感染して2~3カ月後、手のひらや足の裏など全身に発疹が出るが、痛みやかゆみがないことがほとんどだ。早期に抗生剤で治療すれば治る。 性感染症に詳しいプライベートケアクリニック東京新宿院の尾上泰彦院長は「20代の女性、30~50代の男性患者が増えている」と指摘。 「症状があればすぐに受診し、症状がなくても不安な性行為から、検査結果が正確に出る6週間以上経過した時期に、検査を受けてほしい」と訴える。 ◇先天梅毒も最多 感染した妊婦から胎児にうつる「先天梅毒」も急増している。国立感染症研究所によると、10月4日までの報告数は32人で、これまで最多だった19年の23人を大きく上回った。 先天梅毒は、梅毒に感染した母体から胎盤を通じて胎児に感染する。流産や死産になることがあるほか、生まれてきた赤ちゃんは難聴や失明、知的障害などが出ることがある。 梅毒患者の増加に遅れて報告されるため、さらに増える可能性がある。日本大医学部産婦人科の川名敬主任教授は「梅毒は次世代に影響を与える性感染症で、事態は深刻だ」と語る。 妊娠後に感染が判明し、すぐに治療をしても、胎児への感染は完全には防げない。 川名さんは「妊娠したいと考えている人は、妊娠前にパートナーと一緒に検査を受け、2人が共に、性感染症にならないように気をつけることが大切だ」と話した。【金秀蓮】 https://news.yahoo.co.jp/articles/256bc5182652b80cec2eda66d07ade0d54419945 梅毒の感染拡大! 『コウノドリ』が伝える「感染は他人事でない」事実 11/25(土) 17:03配信 現代ビジネス 他人事では済まないほど拡大が広がる「梅毒」 (C)鈴ノ木ユウ/講談社『コウノドリ』より 梅毒の感染拡大が止まらない。 国立感染症研究所は、11月10日に梅毒に感染している妊婦から母子感染する「先天梅毒」の子どもの数が、過去最多になったことを発表した。 10月2日の時点で、2023年の先天梅毒が32人報告された。「先天梅毒」とは、梅毒に感染した妊婦から胎児に母子感染することをいう。 【マンガを読む】妊娠中に梅毒感染!『コウノドリ』が伝える梅毒の恐怖 32人という数を少ないと感じる人もいるかもしれないが、そうではない。これは母子感染を示した報告数で、妊娠していない人、男性なども加えると、驚く数値になっている。 2015年あたりから感染拡大を懸念する声は上がっていたが、2018年には、年間の累計報告数が6000人を越え、国立感染症研究所や厚生労働省なども、梅毒の拡大に対して積極的に警告を始めた。 国立感染症研究所の報告によると(11月12日現在)、梅毒感染者数は、1万2965人。数年で倍増しているということになる。 別記事で、梅毒感染の状況や感染による症状、もっとも避けねばならない妊娠中の母子感染による「先天梅毒」について産婦人科医の稲葉可奈子医師に解説いただいたが、この問題をいち早く漫画として発信したのが、鈴ノ木ユウさんの漫画『コウノドリ』だ。 感染拡大の懸念が発信され始めた2018年に『モーニング』の連載で梅毒に関するエピソードを展開している。 『コウノドリ』の梅毒エピソードでは、2つの物語が描かれている。 ひとつは夫が風俗を利用し梅毒感染。妊娠中の妻になかなか伝えられない葛藤含めて、妊娠中の感染のリスクが物語の核となっている。 そして、もうひとつの物語は壮絶だ。梅毒にかかった妊娠後期の女性の出産……。 先天梅毒とはどういうことなのかを、リアルに知ることができる作品になっている。 過去にも梅毒拡大の報道に合わせて、『モーニング編集部』では、この梅毒のエピソードを無料試し読みで配信している。 その反響は大きく、SNSにも「梅毒が身近なものだとわかって怖くなった」「妊娠中にかかるとこんなに怖いって知らなかった」という声が多数上がったという。 今回も過去最大の感染者数という報道に合わせて、鈴ノ木ユウさんのご厚意で「梅毒」のエピソード、全71ページを1週間限定で無料試し読みできることになった。 そして、鈴ノ木さんからはこんなメッセージをいただいた。 「梅毒が流行しているということで、 『コウノドリ 梅毒編』を読んでいただけて嬉しいです。 恋人やパートナー同士で、梅毒や性病のことを 少しでも話せるきっかけになってくれたら ありがたいです」 「梅毒が流行している」「過去最大の感染拡大」と言われても、どこか他人事、「自分だけは大丈夫」「かかるはずがない」と思っている人も多いだろう。 しかし、梅毒含め、性感染症は性経験がある人であれば、誰でもかかる可能性があるのだ。 『コウノドリ』のエピソードは、そんな問題を自分事として考えさせてくれる。 感染拡大を防ぐためにも、今こそ読んでほしい。 鈴ノ木 ユウ/FRaU編集部 https://news.yahoo.co.jp/articles/efe2f79e3dcb6cdc261f8ef3a9931368235c71ce