小2男子の友達関係。本当に悩んでいます。 長文ですが、どなたかアドバイスをください。 うちの子は早生まれで、体も小さくスポーツも得意ではありませんでした。

友人関係の悩み | 学校の悩み179閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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キモイとか言われたら、私だったら速攻で先生に言いますね。 と言っても加減は分かっていますが。 うちも小2女子で1年生の頃から色々あります。 親ばかかもしれませんが、どちらかというと大人しくて優しい長女ですので言われて反抗出来ないところをうまく利用されてるなって思う事もありました。また、スポーツや勉強があまり得意ではありません。先生に勉強面が‥と言われ発達を疑い、検査に行きましたが、多少の凹凸はあるけど特に問題なかったです。また、空気を読むことに問題はなく生活面も友達とも先生から言わせたら全く問題ないとのことでしたので安心はしています。もし気になるようなら一度検査した方が安心かもしれませんね。 それでも、色々あるのが小学生かなと思いますが・・。 うちは同じ名前の子がクラスに3人いて1年生の頃苗字を呼び捨てされてるのを聞いてそれがどうも気になって先生に伝えました。また、帰る方向が同じ4人グループの一人が指示役となり誰と誰が今日は一緒に帰るとか決めて、一人はその指示役の子の家までついて行かないといけないという事でした。長女もさすがにそれは嫌だと言いましたので私も、1年生でそんな指示する子がいるの!?と驚き担任に伝えました。するとその子は他の子とも揉めていたようでした。また、その4人グループの1人のお母さんとよく話しますが、そのお母さんも同じくうちの長女に対して苗字呼びが気になる、ママ友の子どもも色々指示役の子に命令されてて嫌だから先生に言ったとのことで、私も担任に伝えました。するとすぐに対策を考えて頂き改善しましたので有り難かったです。 私からしたらまだ1年生でしょ、仲良く帰っておいでと思いますが、そういう子もいるんですよね。うちの子が何かしたらそれはそれでもちろん注意します。先生にも言いましたがうちの子も相手に嫌な事を言ってるかもしれないし、やってるかもしれないのでもちろん相手だけを責めるつもりはありませんとは伝えましたね。でも、目に余る時は伝えて良いと思います。 1年生の時の担任は、些細な事が大きなことになるので問題は小さいうちにやっつけたほうがいい、言って貰って良かったですとのことでした。私もクレーマーにはなりたくなくて同級生の何人かのママ友に相談したらみんな、実はうちもこういうことがあって泣きながら帰ってきた時はさすがに先生に言ったとか、色々聞いたので私も後押しされて伝えましたね。 2年生になってからは友だちと楽しそうにやってますが、明らかに近所の同級生が遊んでるのにうちの子が誘われてない時もあります。が、旦那はそういう時もある、そんなもんでしょって言うので少し様子は見ていますね。 正直私とは性格が違う大人しい長女なので心配は心配です。 私は遊んでる友達がいると、一緒にあそぼーーー!って行くタイプだったので。長女は誘われないならいいやって感じで、マイペースなので心配はしますが無理して遊ばせるのも違うし喧嘩してる訳ではなさそうなので様子は見ていますが、やっぱり我が子の事は心配になりますよね。

学校の助力は、あまり期待しないでください。しかし、あなたの心配を伝え、現在の担任としての見立てを情報として得ることで、現状を少しでも詳しく把握をする、という情報源としては役に立つかもしれません。 学校は、保護者の都合のいいように利用すればいい。教育サービス提供機関ですから。 しかし、学校の力が発揮できるのは学校営業時間内の学校敷地内の出来事についてだけです。 発達障害についてはその子の詳細が分からないとその有効性は分かりません。 その子のその性格を、親を含め他者が改変することはできません。少なくとも、その子の思いをストレートに受け止められるのは、あなた方しかいないため、今の現状を息子さんがどう感じているのか、くどくならない程度に、時折、自然に聞き取り、気持ちの受け止め役になってあげることは大切です。 成長し様々な人間関係に直接対処するのは自分です。その力がつくまで助言、助力、支え、逃げ場づくり等で親がサポートする。そうした意識が大切です。 「我が子には集団の中で〇〇な存在になってほしい」というのは、親の親本位な願いです。実際には社会の形との相対関係にあるため、息子さんの集団での過ごし方や扱われ方を直接コントロールなんてできるわけないんです。 子供に力をつけさせること。子供のストレスの受け皿になること。目に余る攻撃や差別があったときには、親として直接抗議に行く覚悟をもつこと。そして、夫婦ご健在ならば、必ず独りで抱え込まず、夫婦で情報共有して相談し合うこと。 これらを常に意識するスタイルが重要です。