日本が戦争に負けたのは、日本人の身体能力が欧米人に比べて著しく劣っていたからですか?

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ふつう、世界1位の経済力・工業力で資源も人口も多い国と、世界2位の工業力で資源も人口も多い国と、世界2位の経済力を持ち世界中に版図を有する国と、世界1位の人口を有する大きな国と、加えてその他の殆どの国・民族も含めて敵に回せば、勝てるわけがないと判るはずですけどねえ >欧米人に比べて著しく劣っていたからですか? 日本は対米英と開戦する前に、長い中国との戦争を行い、100万もの戦力を投入し、戦費で国家財政が傾き、戦死傷者の増加で厭戦感が広がるほどの泥沼化した日中戦争を収拾できず、米英との戦争に拡大したって経緯ですよね? 同じ東アジア人の中国を相手に苦戦しているのに、そんなことあるわけがないでしょうに >今度こそ大勝利するために だから、世界の大勢を相手に戦争して、今度は勝てると思ってるのでしたら、相当におかしな世界観・歴史観です。

ほとんど白兵戦やってないというか、それで勝敗が決したわけじゃないから体格関係ないです。 戦争をやらないやらせない、そちらに頭を使うことが遙かに大事です。 それこそ本当の意味の「勝利」ですよ

近代戦争で体格はほぼ関係ありません。 >今度こそ大勝利するために日本人はどんな備えをするべきでしょうか? まず関わらないこと。関わるのなら様子をみてから勝馬にのる。必勝法です。

日本があの戦争に負けたというのはバスに乗り遅れるな!と言って、慌ててドイツのバスに乗ってしまったからです。 そのせいで米英という勝馬に乗れず、それどころか戦ってしまったからです。つまり身体能力云々の前に判断能力が劣っていたからです。 次の大戦があると仮定すれば、慌てて乗り物には乗らないように判断能力を高めておくべきでしょうね。

いえ、日本が戦争に負けた理由は日本人の身体能力が欧米人に劣っていたからではありません。原因は複雑で、資源の不足、軍事戦略の失敗、経済力の不足等が考えられます。『第三次世界大戦』については予言ではなく、必要とされるのは平和を維持するための政治的な知識や理解力、対話力等でしょう。 ※この回答はOpenAIのGPT-4で作成されており、最新の情報や完全な正確性を保証するものではありません。

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