ダイソンと揉めました。 キャニスターのサイクロン掃除機でのこと。 長毛種の猫飼ってます。 猫の毛が分解しきれない部分に溜まって吸引力が落ちるってトラブル。

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高いだけでしょ。 それにあんな複雑な構造だと、故障やゴミの経路が増えるだけ。 シンプルが一番。

溜まる場所次第ってところじゃないですかね?(^-^ ダイソンは構造の欠陥を過去から頑なに認めないことで有名です。 トリガー折れは全機種で発生しているにも関わらずリコールされないので基本的に有償修理になります。そしてその構造を変えずに昔からの設計を踏襲しているから新機種でも同じことが繰り返されます。だから、めざとい中国人がその互換部品を安価(数百円)で販売していてDIYが得意な人は自分で交換しているんです。ダイソンに出せば有償で2万円と言われます。 紙パック式は吸引力の低下は織り込み済みです。むしろ落ちないほうがおかしいですから、そういうものだっていう認識でいてください。 自動運転では吸引力が落ちたらモーターの回転数を自動的に上げて補ってくれます。強運転だと最初から最高回転数になっているのでそれ以上の吸い込みに変わることはなく、紙パックの目詰まりによって吸い込みが弱くなっていきます。 紙パックのたまり具合が30%とかではなく、吸い込みが悪くなった(標準運転で回転数が上がり強運転になる)、パックがパンパンに膨れ上がった(目視と触診)、排気に匂いが出始めた(臭気)、交換サイン(目視)が出たのどれか1つが一番早く確認できた時点で交換のタイミングです。 私なんかは安い紙パック式だから各社共通用を匂いが出たタイミングでどんどん交換します。中身はスッカスカで殆どゴミが溜まっていない状態でも交換しちゃいます。 交換サインが出るまで意地でも交換しないという考えを捨ててください。 人間の五感は、機械では判断できないこともあるので、機械よりも優秀な人間がそれを感知対処してあげてください。