ID非公開

2023/11/28 12:39

1414回答

上野の貴金属店強盗で、巨漢の店員がサスマタを振り回し、道路にガンガン打ちつけて威嚇し強盗を追っ払ってましたが、あれって刺股の使い方間違ってませんか?

格闘技、武術全般 | ニュース、事件666閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

NEW! この回答はいかがでしたか? リアクションしてみよう

ID非公開

質問者2023/11/28 14:19

うわー 物凄い動画をありがとうございました! うちの職場にも置いてありますが、実戦には何の役にも立たない事が良く分かりました!! 本当に怖くなりました!! ガクブルです(汗) ((((;゚Д゚))))))) 明日、この動画を職場の皆んなに見せてあげようと思います!! 貴重な情報をありがとうございました!!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

素晴らしい情報映像をありがとうございました。 皆んなに拡散いたします!!

お礼日時:2023/11/28 22:51

その他の回答(13件)

刺叉にも色々な使い方がありますので、 必ずしも誤用ではなかったです。 それよりも注目すべきは個人的に、 今般のニュース映像複数種で(初めて)紹介された、 刺叉による正しい取り抑え方だったように思います。 実は斜め抑えと言って私がここ知恵袋にて近年初めて概説していた方法そのものだったのですが、 その時分は相手の方に全く伝わらずに怒号とともに音を上げられてしまったのが甚く残念でした。 その解説が例証された事態がエポックメイキングだったと感じています。

撃退できたのなら、その方法で合っていると思います。 相手が複数人だった場合など、全員U字部分に捕えるなど無理でしょうし。 正しく使ってもう共犯者にやられました、というより無茶苦茶に振ってでも被害を免れる方が正解でしょ?

「名人に定跡なし」は将棋の格言ですが、 実戦武術においてもまったくその通りと言える訳です。 件のガードマンはあの現場での最適な さすまたの使い方を本能的に導き出しており、 達人の域に入る武の手練れと言えましょう。 実戦的戦闘状況は無限に千変変化し続けるナマモノであり 想定外の事象に満ちています。 マニュアルに沿ったセオリーに捉われてしまうと 発想の視野が狭くなって 想定外のハプニングに対応できなくなります。 例えば第一次世界大戦の塹壕戦において 近接戦闘用に支給されていた銃剣はあまり役に立たず、 兵たちに信頼された武器は本来穴掘り用に支給された デカいシャベルだったそうです。

画像
ID非公開

2023/11/28 16:52

刺股を単独で正規な使い方をすると奪われて逆用される事が実証されています。戦国時代の槍も上下に振って叩いたらしいですから、この人何かしら心得あったんでしょう。 撃退できた以上それが一番、SNSでも護身知る人が賞賛していました。