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私は中国が好きなんですが、友達と将来の話をしていて、私が中国で働きたいと言ったら少し驚かれました(悪い意味で)確かに、中国に悪い印象を抱いている人は少なからず日本にはいると思います。

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回答(16件)

日本ではメディアがものすごく偏っています ひとつ言えることはアメリカにとって 日本が中国と手を組んだら最大の脅威になってしまうので アメリカがそれを警戒しているということです これまでに 中国やロシアと仲良くしようとした政治家の多くが 失脚したり謎の死を遂げたり暗殺されたりしてきました 実際に中国人とつきあってみると こんなに素敵な連中はいないです 私は帰国子女で日本人から酷いいじめをいっぱい受けてきましたが 中国人はいつもとても優しかったです 日本人は欧米からの帰国子女のことはチヤホヤしますが その他の国からの帰国子女には酷い扱いですね 欧米の価値観が世界の価値観ではないことを 声を大にして言いたいですね 中国人は欧米の人や日本人のような差別をあまりしません さすが名だたる思想家が多く出た国だと思います

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あなたがおかしい訳ではないですが、周りがおかしいわけでも無いです。 中国文化、中国人、中国国家政治、この3つは全く意味が変わってきます。私の経験上、真剣に海外での生活に目を向けたことがない人はこの3つがごっちゃになっている傾向があります。特に日本人は中国人と中国国家政策を混同しがちです。 私は台湾在住で有事などの影響もあり、中国の政治はすこぶる嫌いです。ですが、中国文化や中国人は大好きです。全員ではありませんが、日本人が思うほど中国人は悪い人たちじゃないです。特に若い人たち(日本でいうZ世代以下)は嫌日感情はメディアで騒がれているほど持ってないです。 こういった正しい情報が出回らないのはノイジーマイノリティを取り上げる日本メディア、中国の厳しすぎる情報統制政治の2つが影響です。 あなたのしたいようにするのが1番かと思います。

中国が好きなのと、中華人民共和国が好きなのとは違うと思う。 中国で働くという事は、中華人民共和国を相手にする事になる。 それはきついかな。 今の中華人民共和国はいつ、スパイ容疑で捕まるか、わかったもんじゃない。

あなたは、学生さんですか? 今を遡る40年前ですが、私が中国語を志していたら、変人と周りから見られたその頃と何にも変わってない様ですね。 実際に、当時の中国語の先生や他の学生さんは、マイペースで個性的な人が多く、人民帽をわざわざ被る人も居たりした。当時は少数派グループで、その後あの国と深く関わる様になってからも、当時の同級生や先生らがどこで勤務しているかなんてお互いの情報を結構持っていた物です。 日本国内に居ると他人の興味や志を勝手に喩やする人は多いでしょうが、あなた自身それが好きだから志すと言う部分は曲げる必要はないですね、何をするにしても自分の興味があって初めて成り立つのですからそれを忘れない様に。私の場合は、趣味を通した交流関係、友人関係が中国語使用で一気に広がった事で、アジア方面にのめり込み、その後の人生を方向づけた。 日本国内の方々は他国の事を殆ど知らないし、行ったことも無くメディアイメージしか持っていない。あなたの興味が、日本語メディア情報と相反するのは残念な事ではありますけど、アメリカやオースラリアが良い国だと勝手に信じている人に、あなたの興味を説明するのは無駄です。 さてと現実世界の、就業に関する需給関係、居住生活環境については、実際に見に行って計画を立てて下さい。そして、それに応じて対策する様に。今の彼の国の経済環境は上り坂ではない事は間違いない。日本語を学習したC国人の若者と、大卒未就職者が沢山あぶれている。もしあなたが、その人たちと同じ土俵に載せられ競争させられたら、幸せに暮らせませんので気をつけて。 ただ、環境はどんどん変わりますので、少し先をみて、自分は何を学校で学び武器とするか、どう言う人生設計を作るかは、柔軟に考える事で切り開けます。 以上、頑張って下さい、はい

もう10以上の回答がついていて中国在住の人も数人居ますが、実は私も上海に25年も住んでいます。もちろん仕事でですが、中国に限らず世界中で外国人が簡単に働ける国はほぼないのです。 別に中国が好きでも全く問題ないしのですが、もしあこがれだけで「中国で働きたい」はちょっと飛躍しすぎかと思いますよ。中国好きな人が中国に来るのは大歓迎ですよ もちろん方法はないことはないのですが、そのためには日本人として社会人になってキャリアを積んでからか、中国で大学を正規に卒業するかくらいしかありません。 もし憧れているなら、一度旅行で来てみて、それから考えてもよいでしょう。留学してもいいし、それでも働きたいというのなら、それはそれで良しです。 今の段階では中国語や歴史などを勉強し、来るべき留学や仕事に備えておきましょう。もっともっと中国のことを研究してください。