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2023/12/2 16:39

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ホームページのおかげで、よく分かりました。 ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2023/12/3 4:14

その他の回答(3件)

内容(番組)も画面にも違いがありますね。 NHKは4Kテレビを買えない低所得者層を見限ったのです。貧乏人にはBSを残してやるから低画質で我慢しろってイメージ。お金持ちの特典はBSとBS4Kが見れます。(更にBS8Kも) 地上波放送をなくすための実質的な始めの一歩なのでしょうね。

内容も画面も違います。 4K放送は2018年12月から放送しており5年経過しました。(BS2Kは2000年から) ★4K放送は従来の2K放送と放送方式が全く変わりました。 ★従来のTVでは何も見れず、見る為には新しい4Kテレビが要ります。 ★4K対応テレビ(チューナーレス)では受信出来ず見れません。 ★4K放送の画質は2Kの縦2倍横2倍で合計4倍の画素があり緻密です。 ★NHKに関しては2Kと4Kで番組が全く異なる内容です。 ★民放はBS2K放送の番組をBS4Kでも放送していて中身は2Kです。一部4K独自の4K番組です。 その他 ★映像を撮影、データ化する走査方法変更 今までの2K放送は走査線を2つのうち隣の1つを間引いて飛ばして(放送せず)情報を減らして放送してます。4K放送は飛ばさず全部放送しています。 2K:インタレース(飛び越し走査) 4K:プログレッシブ(線順次走査) と言います。 ★明るさの信号変更 明るさの高低差を多く送信出来るHDRハイダイナミックレンジで送信してます。眩しい太陽と暗い影を正しく表現出来ます。