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2023/12/3 9:50

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エンジニアは成果主義だと聞きます。 それは仕事ができる人には年功序列などが関係ないためいい話だと思いますが、仕事があまりできない人にはいい話ではないと思います。

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質問者2023/12/3 10:47

社内ニートのは人としてやばい人がなるということなのですね。 エンジニアは仕事ができないと干されると聞いたのですが、人としてはちゃんとしてても仕事が頑張ってるけどあまりできてない、ミスが多いひとはどうなるのでしょうか?

その他の回答(9件)

成果主義はこれからの時代に適しています。 企業の平均寿命は20年切ってきており、長期的に短くなっています。 つまり年功序列だと、殆どの人が、途中で強制的に会社から放り出されることを意味します。 年功序列でキャリアの自立ができないまま40歳そこそこで会社が無くなったら、将来待ってるのは生き地獄です。

できる・出来ないの分類基準を書いてください。 社内ニートではなく、大抵は何らかの役割を任されます。

>仕事がない社内ニート状態なのですか? そんなことしてたら会社がつぶれてしまう。 仕事ができなくても、給料分は稼いで貰わないと。 つまり、性能が低くても出来るような単純な仕事をやらせる。 いくら技術系でも、いわゆる雑用と言われる仕事はあるのだから。

>成果主義だと聞きます 実力主義だとは思いますが、成果主義だとはちょっと思えません。一般にITエンジニアの仕事は成果を出せる前提の仕事ですし、出せた成果に優劣はあまりありません。成果を出せなかったら叩き出されるのはどこでも一緒です。 確かに成果を出せる前提の仕事ですから、成果を出せなかったら即叩き出されます。ドラマで見掛けるような「今月も売り上げゼロか? あぁん? 今まで一回も売り上げ立ってないよなぁ?」みたいな嫌味を言われるシーンはありません。成果が出せなかったら、その日の内に別の場所へと連れて行かれます。連れて行かれなくても別の仕事を割り振られます。 成果主義でも実力主義でも「仕事ができる人には年功序列などが関係ないためいい話」であることには変わりがありませんがね。 それでもちょっと違いがあります。成果主義なら成果を挙げられるか否かを確かめる為にとりあえず仕事をさせてもらえます。ですが実力主義だと実力に基づいて仕事を割り振られますから、最初に実力をアピールする機会を与えられなければなりません。例えば学歴で足切り、例えば実務未経験で足切り、例えば年齢で足切り、例えば病歴で足切り、のように、実力とは関係無い(だが相関関係はある)何かによってアピールする機会を与えられないことも多いのです。 >できない人は干されて仕事がない社内ニート状態なのですか? 社内ニート状態にはなりません。成果主義的観点で言うと全員が「できる人」だからです。 >エンジニアで仕事ができる、できな人を 既に述べたように成果主義的観点では全員が「できる人」なので、この質問に対する判断基準は「自分よりもできるか否か」にしかなりません。 >できるとできないの割合が何対何くらいですか? なので、私のように「全員できる人です」と言っている人が現場での最底辺の「できない人」で、「できる人なんてほとんどいません」と言っている人が現場でトップクラスに優秀な人なんだ、ということになります。 ですのでこの質問に対する回答は回答者様各々によってバラバラで、質問者様が将来現場で体感する割合とは関連しません。

追伸:書き忘れました。正社員には『年功序列などが関係』あるので、成果主義ではありませんし成果主義的観点で「できる人」だとは限りません。

人事評価で相対評価を導入している場合は、どこの会社も大体上位2割、普通6割、下位2割ぐらいの割合で評価してますね。