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さきほど米雇用統計の発表時にFXをやっていたのですが、10銭逆方向に行ったら...

ks35uuxさん

2009/8/722:13:37

さきほど米雇用統計の発表時にFXをやっていたのですが、10銭逆方向に行ったら損切するよう設定しておいたのに、60銭もオーバーして損切されていました。

FX業者の警告にはこのような注意文が載っていると思いますが、ほんとうにこんな事態になるとは・・・。
以前は、FXプライムで取引していたのですが、このようなことはありませんでした。
これは業者のシステムが軟弱だということで割り切るしかないのでしょうか?
どうにも腹立たしいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2009/8/800:13:21

災難でしたね。ただ、あまりにも急激過ぎたと思います。私は指標を確認しているうちに1円上がっていました。頭の中が真っ白になりましたよ。買いそびれました(涙)
正直、今日は横ばいかむしろ下がるかなって思っていたんですけど…

逆指値のほうはシステムの問題もあるのかもしれませんが、売手買手がいて売買が成立するわけですから、あり得ることになります。でも今回は一気に飛んだように上がっていました・・・・目が点になってしまいました・・・

質問した人からのコメント

2009/8/8 23:47:32

一安心 皆様のご回答、ありがとうございました。
同じ気持ちの方をベストアンサーとさせていただきました。

今後は、雇用統計など、重要指標の時はプライムでやろうと思います。
平常時はやはりスプレッド幅が狭いところにひかれてしまいますが・・・。

今回は勉強になりました。

ベストアンサー以外の回答

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vudpxlkzquさん

2009/8/815:15:24

どの業者か書いていないので、エスパー回答になりますが
システムが強固でも、マネーパートナーズの様に指標時はスプレッドが広がる業者もあります。
逆にFXプライムの場合は、2003年12月のサービス開始以来、そのような状況下でもスプレッドが拡大したことが一切ありません。

FXプライムの「スプレッド100%固定」は、マーケット急変時にも安定した取引をしたいお客さまからの高い支持につながっており、同業他社との大きな差別化要因となっています。
http://kabu-fx-news.seesaa.net/article/124200287.html

編集あり2009/8/723:19:32

60銭のスリッページとは、かなりなものですね。

重大な指標や政策金利の発表時には、しばしば起きることだと思います。

取引サーバーの処理能力の問題もありますが、今回の場合、商い薄の『夏季休暇期間中』であったため値がつかなかったということも一因ではないでしょうか。

残念ですが、授業料と思って割り切り、今後のトレードに生かしてゆくようにしてください。

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