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建物固定資産税について。 古屋付土地を購入し古屋を解体し更地にしました。 土...

caf********さん

2009/8/3100:08:34

建物固定資産税について。
古屋付土地を購入し古屋を解体し更地にしました。
土地は所有権移転済みですが、古屋はまだ前所有者名義です。
古屋は取壊すので所得税をかけないために滅失登記をするまでそのままにしておく

という事でした。
そこで古屋の固定資産税納付書は前所有者から送付してもらい私達が支払うという約束です。
最近、古屋を取壊しました。
しかし建物固定資産税は4期まで支払わなければならないのでしょうか?
滅失登記はまだですが、滅失登記したら4期まで支払った分以上に土地の固定資産税も上乗せされて支払う事になるのでしょうか?
新築は業者が決まっていませんので数ヵ月後になる予定です。
どうぞ宜しくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2009/8/3109:06:52

固定資産税は1月1日の現況により1年度分の課税がされます。
ですから年の途中で解体しても年税額は変わらないので4期分まで支払わなければいけません。
当然、土地に係る固定資産税も今年度は上乗せされることはありません。
来年の1月1日も更地の状態ですと22年度の固定資産税(土地に係る)は上がります。
なお直ぐに滅失登記しない場合は市役所などの固定資産税の係に解体した旨を届けておく必要があります。
家屋の固定資産税は登記の有無に関係なく課税されます。

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