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信越本線は何故あんな姨捨などの高所をスイッチバックまでして走るのですか? も...

meg********さん

2009/12/2513:57:24

信越本線は何故あんな姨捨などの高所をスイッチバックまでして走るのですか?
もともと高所に人が沢山暮らしていてどうしても上を通したかったのでしょうか?

補足時刻表見間違えました、篠ノ井線での質問に訂正します。

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ベストアンサーに選ばれた回答

s-morinagaさん

2009/12/2518:26:20

昔の技術と資力(国力)では、長大トンネルを掘れなかったので、うねうねと峠道を越えてるだけです。
現代は、技術は充実しましたが、資力はまだ足りませんね。だからトンネルどころか、複線化すら出来てません。

長い峠越えには、途中に必ず駅が必要。昔の技術では一気に山越え出来ず、途中で一度休んで蒸気を貯め直さなきゃいけなかったんです。
駅というものは、その地域の人のためだけに作るわけでは有りません。

質問した人からのコメント

2009/12/31 19:48:20

降参 やはりそういうことでしたか。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ken********さん

編集あり2009/12/2514:30:18

姥捨ては信越本線ではないのですけど?

山を越えて、長野と松本を結ぶ篠ノ井線にある駅です。

松本に向かうかために山を越える必要があるので標高が高い位置に駅があります。なおスイッチバックがあるのは、駅を作るためで、高所に上るためではありません。

山岳スイッチバックには、箱根登山鉄道や豊肥本線、木次線のように高所に上るためのものと、姥捨や二本木のように勾配区間に駅を設置するための2種類があります。

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