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今、情報処理試験に向けて勉強しておりますが、データ構造とアルゴリズムに頭がこ...

hai********さん

2010/2/118:12:40

今、情報処理試験に向けて勉強しておりますが、データ構造とアルゴリズムに頭がこんがらがっています。

それぞれの言葉の意味は分かるのですが
参考書によっては分類がまちまちで、どれが正しいのか分かりません。
私が持っている参考書には
データ構造(問題向き)
・リスト
・木
・スタック
・キュー

アルゴリズム
・探索アルゴリズム
線形探索
2分探索
2分探索木
バランス木
AVL木
B木
ハッシュ法探索
オープンアドレス法
チェーン法
・グラフアルゴリズム
・整列アルゴリズム
選択法
交換法
挿入法
シェルソート
クイックソート
ヒープソート
マージソート
・文字列処理アルゴリズム
KMP法
BM法
正規表現
ランレングス圧縮
ハフマン符号化
・再帰アルゴリズム
木を巡回するアルゴリズム
バックトラック

以上、他にもデータ構造やアルゴリズムは存在すると思いますが
他の参考書では
データ構造の方に
ヒープ、グラフ、ハッシュが入っていました。

お聞きしたいのは、データ構造で言うヒープとアルゴリズムで言うヒープソート
または、データ構造で言うグラフとアルゴリズムで言うグラフアルゴリズムはどう違うのでしょうか?
私の勘違いかも知れませんが
ヒープアルゴリズムで扱うデータ構造はヒープでしか扱えない
グラフアルゴリズムで扱うデータ構造はグラフでしか扱えないという意味でしょうか?
私の参考書ではヒープ、グラフ、ハッシュはデータ構造では一切説明されていませんが
アルゴリズムの説明はありました。
どなたか教えてください。また、良い参考書・ホームページなどがあれば教えてください。
頭の整理ができません。宜しくお願いします。

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e00********さん

2010/2/120:23:35

パソコンの情報は101010で構成されていますよね。

基本データは一定のバイト数で扱われます。

そして、データと共に次のデータのアドレスがセットになっています。

アドレスを次の分だけ持てばとても短いバイトですみますし、アドレスを前後に持てば前にも後ろに行けます。

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