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医者の中には、自分が癌になったとき抗がん剤を拒否する人が多いと聞いたことがあ...

spy********さん

2010/6/809:17:24

医者の中には、自分が癌になったとき抗がん剤を拒否する人が多いと聞いたことがあります。それではどうやって治療しようとするのですか?何か他の薬ですか?

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tud********さん

2010/6/1119:12:58

東大医学部の教授クラスの医師四人が、自らガンになったとき、抗ガン剤投与を断固拒み、食事療法などの代替療法で生き延びている……という話を聞き、血が逆流する思いがした。

かれらは自らのガン患者たちが「食事療法などの代替療法で、なんとか治したいんですが」と懇願すると「ああ、あれは迷信、インチキ。だまされちゃダメですよ」と抗ガン剤を何百、何千人に打ち続け、その猛毒性で、苦悶のうちに〝毒殺″し、膨大利益を得てきたはず。それが、自分がガンになったとたん、抗ガン剤拒否、代替療法で生き延びるとは……


●抗ガン剤拒否の医者! 二七一名中二七〇名

抗ガン剤は正常細胞を先に殺す ー これでは患者は死ぬのがあたりまえ。
「乳ガンの患者さんのガンと正常な細胞に、それぞれ抗ガン剤を一〇%に薄めたものを滴下したら、いい細胞が先に死んでいく。

ガン細胞は死なない。
抗ガン剤はいい細胞を先に殺す。
だから多くの人はその副作用で死んでいく。」これは『塩の道くらぶ』 (二〇〇四年九月二日) に載った寺山心一翁さんの体験談。

彼は二〇年ほど前に腎臓ガンになり、抗ガン剤治療に苦しんだ体験を持つ。

「私は、この数年間ずっと出会った医者たちに 『あなたがガンになったとき、抗ガン剤の注射をしますか?』と開いています。いま二七一名ですが、一人を除いた全員が 『自分は使わない』と言っています。

下記からの抜粋です。↓

大学病院の実態は生体実験練習棟
http://hon.hp2.jp/kou21.html

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nre********さん

2010/6/1601:53:38

抗がん剤が効かない事を知ってるし、また抗がん剤で苦しみながら亡くなるのを目の当たりにしてるからです。
癌は皆が思ってるほど怖い病気ではありません。癌で亡くなる人は癌で亡くなるのではなく間違った治療で亡くなるのです。いま民間療法とか代替療法と呼ばれるものが選択されつつある。お金がやたらかかるものは嘘っぽいですが、案外身近なもので治療は可能です。というより癌は治す事よりも悪化させない事が肝心。悪化さえしなければ長い付き合いになっても、死ぬ事はありません。皆間違ってるのは急いで焦って治そうとすることです。癌と共存は可能です。悪化さえしなければ意外と大丈夫なのです。それを間違った治療で亡くなる人が後を絶たず「怖い病気だ。だから一刻も早く取ってしまえ!」と誤解されているのです。癌治療で苦しい思いをするのは癌のせいではなく、治療のせいなのです。私は癌になっても化学療法は一切拒否しますね。だって効かない事分かりきってるから。生活習慣の改善でどうにかします。そのほうが副作用の心配ないし、手術すれば日常生活に支障を来してそれがストレスになってますます変なことになるし。癌はバタバタする人ほどバタバタ亡くなります。落ち着いてジックリ腰を据えてあたってる人は10年以上ピンピンしてます。

gan********さん

2010/6/809:51:46

癌と言ってもたくさんの種類とステージ等があり、時期と種類によっては抗がん剤はただの「毒」でしかありません。よって治療どころか死期を早めてしまいます。しかし、ものすごく有効な場所、時期で抗がん剤により完治して社会復帰してる方(芸能界でも)がいるのも事実です。もし、このような方、抗がん剤を使用してなかったらどうなっていたのでしょう?しかし割合から言えば少ない方ではないでしょうか・・・本当の名医は治る癌には使用し、もう手の施しようがない癌は使用しない。少しでも延命効果や除痛効果が期待できるもので投与量の調整等が上手な人の事だとおもいます。やはり闇雲に抗がん剤を投与する医者がいるから抗がん剤そのものを否定したくなり、結果的に全体からみると何もしないより抗がん剤投与が悪い方向に目立ってしまう・・この事を知ってるからではないでしょうか?医者だから自分の癌の種類とステージ等がわかるので抗がん剤を拒否するのでしょう。全部がそうとは限りませんが・・医師が患者で治療してる人でも手術を受けたり、放射線をしたり、または、自分をわかっていて何もしない、民間療法・・なんて人もいます。比較してどっちがいいのかはわかりませんが。

moi********さん

2010/6/809:39:36

自分の知り合いの絶対に手術もしないし、抗がん剤も飲まないと言う人たちがいます。
それは、ハーバード大学の医学部のドクターであるブライアン・清水先生のグループの人たちです。
特に、日本ではガンの治療が余りにも安易に抗がん剤を投与したり手術をしていますが、アメリカではもっともっと慎重な治療しているそうです。
最近は、日本の江戸時代からの秘薬、イヌトウキの研究がアメリカで進み、抗癌効果があると実証されていらい日本のイヌトウキを使って治療をしています。
有名なのは、九重イヌトウキという物で、現在日本では薬品ではなくサプリメントとして使われています。
このドクターが、先々週まで東京の虎ノ門病院に日本のドクターへの研修の為に来日していました。

抗癌剤には副作用があるので彼らは使いません。九重イヌトウキの毒性試験では毒性なしと実証されこれているので沢山飲んでも副作用が無いことも評価を得ている原因です。

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