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トイプードルとフレンチブルドッグを連れて、12月にハワイに行こうと思っている...

yuj********さん

2010/6/915:36:59

トイプードルとフレンチブルドッグを連れて、12月にハワイに行こうと思っているのですが、フレンチブルドッグは鼻のカタチなどの事情があって、飛行機に乗せるのが難しいということを聞きました。

その中で、デルタ航空だけはフレンチブルドッグでも連れて行けると聞いたのですが、どういう違いがあってデルタだけ行けるのかいまいち分からなくて不安です。

どなたか、デルタ航空でワンちゃんを海外に連れて行ったことのある人や、詳しい方がいれば、安全性や犬にかかる負担のことなど教えていただきたいです。よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

aqu********さん

2010/6/917:18:11

犬を連れての海外旅行は飼い主の自己満足だと思います。

フレンチブルなどの短頭犬は呼吸器が弱く暑さに弱いのはご存知ですよね。
夏の散歩はかなりゼーゼーだと思います。

ホノルル行きの便に乗せるとなると、出発1時間以上前にチェックインして、フライト、手荷物受取までおよそ8時間以上かかるでしょう。その間水もトイレもがまんさせて、おまけに着いた空港は酷暑の場所。
一番心配なのは、飛行機の貨物室から降ろされた直後のあの路面の暑さです。
飛行機の駐機場の暑さは半端ではありません。
多少の配慮はあるかもしれませんが、ケースを地べたに置かれたらその反射熱だけで死んでしまいますよ。

ですから、夏場は国内線でもANAもJALも禁止です。
今までに数例あったからそのような措置が取られているんです。

夏場の輸送は短頭犬でなくても夜の輸送を勧めています。

ワンちゃんの安全を一番に考えてあげてください。

質問した人からのコメント

2010/6/10 00:58:25

ありがとうございます。他の方たちもありがとうございます。
やっぱりワンちゃんのことを最優先で考えるのは当然ですよね。ただ、デルタ航空が自信を持ってOKしてくれるということは、他の航空会社と比べて、何か違う対策をしてくれているのだと思っていたんです。
デルタ航空のペット持ち込みのことで、何か知っていることがあれば、またみなさんから情報を教えてほしいです。

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ind********さん

2010/6/916:34:03

日本でもJALとANAではフレンチ・ブルドッグやブルドッグ等、輸送環境の影響を受けやすい犬に対する搭乗規定が異なります。
乗せる場合は、事故が生起しても航空会社は責任を取りませんという制約書に同意させられます。

bac********さん

2010/6/915:45:53

何も違いは有りませんよ

別に、犬専用に加湿器を用意しているわけでも無いですし・・・・・

ただ、自己判断で乗せてくださいと言うだけです。

他の会社が嫌がっているのは、預かった後極度の乾燥が原因で死んでしまった時に飼い主が『保障しろ』と言ってくるから
その可能性を承知の上で自己判断で乗せるのであれば構わないという方針でしょう。

ちなみに、エールフランスはパグほどの大きさの犬なら機内に持ち込むことを許可しています。
これなら犬の鼻が乾燥していても水を与える事が出来ますので比較的安全です。

ただし、他の質問を見てもわかるように、機内に犬を連れ込むなんてアレルギー・喘息持ちはどうしたらいいんだ?と不快感を露にしている人も居ます。
機内は前方から後方に常に新しい風が入り込んできているので、彼らのいう『同じ部屋に犬が居るだけで駄目』と言うのとは少し違う気もしますが
こればっかりは本人で無いと正確な事はわかりませんからね。

という事で、私は夏場は連れて行かない事をお勧めします。
それでも連れて行くというのであれば、それは御自分の判断でどうぞ

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