ここから本文です

C型肝炎です。今迄正常範囲だったものが…GOT113.GPT148.ALP447.LDH273.r-GT101....

fuj********さん

2010/6/919:25:18

C型肝炎です。今迄正常範囲だったものが…GOT113.GPT148.ALP447.LDH273.r-GT101.中性脂肪173になりました。私は、身長154 体重70 で太めです。 C型肝炎は1型の高ウイルスです。最近ウルソ100を飲み始めました。そこで解らない事だらけで…☆インターフェロン治療を(無職になった為)正常値の時に希望し大きい病院を紹介して貰ったのですが、私が太っている為、差し戻され、様子を観察との事でしたが今、数値が上がり入院(ハッキリしてない)なのか解りませんが、今就職して6ヶ月☆数値が正常の時はダメで、今ならイイのか?エコーを見た所、脂肪肝は軽い様です。と言われました。なかなか就職出来なくて、やっと就職出来たのに体力勝負の仕事だから、多分インタ-フェロンとの両立は無理だと思われ…辞める事になるのかと残念デス。疑問は、◆インタ-フェロン治療は、早い方がいいと聞いてましたが、数値が上がってからじゃないと出来ない物なのでしょうか?◆それとも太っていたからダメだったのでしょうか?◆ついでに…ウルソを飲み始めて、胸やけと便秘がちになり、何だか体が痒い時があり、足が蝦に刺された様な感覚がよくあるのですが…?因みに年齢は、45歳で生理もあります。前の会社でC型肝炎と解り現在迄定期的に検査をして大丈夫だった為、就職しました。悪い事とは解っていましたが、生活も有りキャリアとは伏せて就職しました。私は70代の母親と二人です。少し愚痴っぽくなりましたが…質問は◆の所です。仕事に関しては、自分自身でケジメをつけなければいけない別問題と理解しております。自分勝手な質問で、不快に思われた方には、申し訳ありません。

閲覧数:
691
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

eve********さん

2010/6/1004:46:28

昨夜に拝見させて頂きましたが私は医療関係者ではありませんが2型の治療経験者としての回答で少しでも参考になれば幸いです。
治療開始時期ですがインター治療はなるべく早い時期が良いのはインターと抗ウイルス製剤のリバビリンとの併用療法が確立した現在や過去のインターだけの入院治療の臨床例でも証明されていますが治療開始はウイルス量を検査して医師が決めます。
インター治療の出来ない人は腎臓病・糖尿病・心臓疾患の患者さんや肝硬変の人には治療が難しいようです。
治療は貴方の体形とは無関係ですがインターは最大100マイクロ投与ですが患者さんの体重によりマイクロ数が増減されます。
ウルソは比較的副作用自覚症状の少ない商品ですが個人差はあります。
1型キャリアの患者さんの治療実績は2型キャリアに比較して低いですが私の友人と同時期に治療しましたが彼は48週間が24週で完全に血液内・肝臓内の1型ウイルスが消失して治療を終わりました。私は免疫の抗体体力がインターに弱く60マイクロが限界でしたが彼は毎週最大の100マイクロ治療をしたようです。
インターフェロン治療は副作用が強烈ですので休職される人が就業の人より多いですので1型キャリアの患者さんは1年間の治療期間中はご本人の経済状態や資産状況にもよりますが行政の生活保護支援もあるようです。

治療開始時期は色々だと思いますがご自身が他の医療機関を選ばれるのも選択肢です。なお昨日私が他の方への回答もしていますので宜しければご覧下さい。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる