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(事故)保険屋との言った言ってない イタチゴッコ2

hirochadesuuさん

2010/7/121:45:58

(事故)保険屋との言った言ってない イタチゴッコ2

補足でいれようとしたのですが文字数オーバーしてしまったので新しく作らせていただきました




皆様、回答ありがとうございます

今回は初めての事故でレンタカーを借りるときは保険屋に電話で言うだけでいいと思ってました

回収は難しそうなので30万ぐらい自腹になりそうです^^;

弁護士も考えましたが任意に入っておらず頼むと結構しそうなので無しでいこうと思います、

事故から半年近く経ってますが通院代と医療費以外は一銭ももらってないのでかなりキツイ状況です

示談交渉の進展も全く無く(私が認めてないだけですが)
常に同じ会話しかしてこないで保険屋に電話するのも嫌な状況です・・・
担当者が変わっても結果は変わらないと思いますが、今の担当者の対応に納得いかないだけで
今の「私1 相手9」でも折れる準備はできています、タダ今の担当で折れたくないだけです・・・w

大体の過失割合は決まってるのでとりあえずその金額で先払いしてもらえるような制度があればいいのですが・・・

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ベストアンサーに選ばれた回答

z1mark2さん

編集あり2010/7/320:11:29

事故の発生状況、2月の質問から読みました。

まず、過失の1対9は折れるでなく、妥当な判断です。
修正要素のウインカーなしも証言となりますので、いくらあなたが進言しても物的証拠。。
たとえば、バイクにカメラ等の記録装置がない異常、もし事故目撃者がない以上、
修正は困難です。

ですから、退院後即示談交渉に応じれば、2週間以内に示談となります。
それがあなたの理不尽な交渉により、相手の保険屋が兵糧攻めのような形態をとったと思います。

でレンタカーの必要性、期間金額からすれば、週に1回から2回の運用と推測されます。
となると、通勤や、通学、以外の運用。。。単に足がないから遊ぶための車かと思います。

>タダ今の担当で折れたくないだけです・・・w
これは完全にあなたのエゴ的な話ですから、今後あなたに有利な点はないとおもいます。

>大体の過失割合は決まってるのでとりあえずその金額で先払いしてもらえるような制度があればいいのですが・・・
これはないですね。少なくても相手の交渉や示談に関して、相手の手落ちはないので
その様な制度はないと思います。。

本来なら、示談で1対9を認め、バイクが全損なのか、修理可能をそく判断して、
全損なら時価対応の金額、もしくは、同等品の購入の負担を即行えば
30万の手出しもないと思います。。。

示談をしていない以上、今度はバイクの評価金額で揉めるでしょうね。
しかし、レンタカーの件と今後示談交渉、バイクの評価金額で揉めれば。

相手は保険会社の顧問弁護士を通じて、事故紛争センターに提訴、となると
半強制的に相手の提示金額を認めることになりますから。

全体的に損をすると思います。

子供みたいに駄々をこねても、いい方向には決して向かいません。。。

それより、自賠責は相手の自賠責でしょ、あなたの自賠責は請求したのですか?
確かできるはずですが。。。

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ベストアンサー以外の回答

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mao0726maoさん

2010/7/522:12:56

事故の経緯について1:9で折れるというか・・・受け入れるべきです。

また、ここので貴方がごねると貴方は振りになります。

レンタカーの件ですが、保険会社は貴方がレンタカーの使用の意思を知っているのであれば、保険会社には補償範囲の説明を提示する必要は有ると思います。


しかし、質問者の内容を読んで感じた事は紳士的な話し合いになっていないことですね。任意保険に入っていないので自身で示談交渉をしなければいけない分、知識不足のため紳士的な対応が出来ていないことで不利益な状態になってしまったのでしょう。

レンタカーの件を貴方が一切口に出していないのであれば、保険会社は一切受け付けないでしょう。

貴方がレンタカーの使用を口に出していてそれを保険会社が確認しているが、詳しい詳細を聞いていないというのであれば内容は変わってきます。

しかし、保険会社は保険会社の確認を得ず修理や賠償をした場合は補償を行わない場合があります。

今回はこれを盾に拒絶しているのでしょう。

質問者様のお怒りはごもっともですが、弁護士を頼って争う内容ではないと思います。

ここはその辺りを保険会社に忠告し示談に応じる事をお勧めします。

示談の前に、保険金支払いについての説明義務はどうなっているんですか?と確認するのが良いかと思います。

samaxyzlunchさん

2010/7/122:30:47

気持ちは理解できますし、初めて事故に有った日を思い返すような、質問者さんですが、厳しく言えば典型的な独り相撲ですね。中途半端な過失の知識も間違った判断につながりますので、初めから何にも知らない方が示談は上手くまとまります。過失の修正要素は先のABCさんが的確に回答されており、貴方が折れる折れないの問題ではなく、目撃者も無く相手も認めていない場合には、ほぼ過失の修正要素は適用されないという考え方が正解です。レンタカーにしても少し調べれば保険屋がどのくらいの期間を認めるかは解るはずです。保険屋の対応が気に要らない、加害者の誠意が無いこんな事を問題にする被害者は初めから負け戦に臨むようなものです、誠意は求めるものでは無く示すもの。自分が加害者になった時にだけ相手に誠意を見せればいいのです。なかなか難しいですがね、かくゆう私も0:100の事故で脊損になり車椅子ですが一切保険屋とも加害者とも揉めていませんよ(笑)
本来認められるはずの損失を認めないと言われても、ああそうですかで済ませ(幾らでもあとから回収できるので)譲れないところは過去の判例を元に理詰めで納得させましたよ。最後は後遺症を被害者請求で申請してバイバイですね。後は病院に訴訟になって裁判所の開示命令以外では損保にカルテ開示や医療照会は一切拒否と圧力をかけて終わりです。これで損保は後遺症が認定されても訴訟時まで弁護士照会でもカルテも画像も入手できません。保険屋など最初のうちは調子に乗らせておけばいいのですよ、払わねばならないものは何れ払う事になるのですから。

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