レーザー手術をしましたが、好転しないどころか、 説明不足が露見。費用を返してもらえれば文句はないです。

レーザー手術をしましたが、好転しないどころか、 説明不足が露見。費用を返してもらえれば文句はないです。 ヘルニアを患い、レーザー治療専門医に。 MRを見て「レーザーで大丈夫でしょう。治ります」という事なので、 同意。ところが手術前の診察で「骨が出てるんだよね、痛みは無くなるけど痺れは無くならない。」 そんなこと、前回の診察時には一言も説明無かったのに。そう思いましたが、 「これ以上我慢出来ない。」状態でここまできて、精神的にもどうにかなりそう。 そこまで思いつめての決意の治療法で、自分で半年かけて選んだ先生です。 もう信じる以外の道はありません。 しかし術後も痛みが無くならず。 一週間ほどして連絡すると今度は「すべりがあるから。」と言います。 そして「まだ一週間だから、痛み止めで様子を見てください。」と言います。 もう、15日。痛みは無くなりません。 84万の手術費用の返還を求めることは、出来ますか? 当たり前ですが、手術前に「同意書」みたいなものにはサインをしました。 でも、状況的には先方にも非があると思います。 法的なことは何もわかりませんし、訴訟を起こすつもりもありません。 今回の治療に納得がいかず、その費用を返してもらいたいだけです。 どなたか、詳しい方に教えていただきたく、書き込みました。

補足

大切なことを思い出しました。最初に受診した時に、「もし治らなければ半額はお返しします。」と言っていました。 すべての患者さんに同じことを言ってるのかはわかりませんが、確かにそう言っていました。

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ベストアンサー

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補足読みました。 口約束であっても 法的な債務は発生します。 苦情を正式に文書にして (書類を作成した年月日、あなたの氏名 住所 押印 を忘れずに) あなたの専門医師宛に郵送し、 (この手紙文にたいする医者からの連絡はないでしょう) その後、 再診を受け この時に、面とむかって 『郵送した文書でものべましたが...』と 苦情を延べてはどうですか? 先ず、書面にてあなたの苦情を のべる事は法的な意味で重要です。 ................................ 手術前の同意書に 手術の成功率など (成功率 100 % は 決してありえません) 書かれています。 あなたはこれに同意し サインされたわけです。 手術費用の返還は訴訟を起こすしかありません。 万一 勝訴しても 弁護士にかかる多大な費用で お金は あなたにはもどりませんし サインした同意書があるかぎり あなたが勝訴する格率は実際には非常に低いでしょう。