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防御率と規定投球回数について。

ymm********さん

2010/7/3023:49:45

防御率と規定投球回数について。

投手の規定投球回数は試合数と同じイニング数らしいのですが、そうすると、押さえの選手や中継ぎの選手(ホークスのBSM48など)は負け試合では投げないし、2イニング以上投げるのも希なので、まず規定には届きません。ということは、例えどんなに失点が少なくても、防御率ではランクインしないと言うことですか?

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nam********さん

2010/7/3100:17:48

そういうことです。近年、投手分業制や先発でも中6日だったりもあり、1シーズン終えても規定投球回数に達したのが1人もいないチームがあるなんてこともあります。ちなみに2軍は試合数×0.8です。個人的には1・2軍の違いはつけず、×0.7が丁度いいと思います。

質問した人からのコメント

2010/7/31 00:24:07

ありがとうございます

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myt********さん

2010/7/3100:06:38

しませんよ。

そのため、セーブ(ポイント)やホールドがあります。

それでも「中継ぎの評価が低い」と契約更改では、アピールしてますがね、選手自身が。



いわば、1打数1安打では、首位打者にならないのと同じです。

aki********さん

編集あり2010/7/3100:22:57

規定投球回数に達していなければ
どんなに防御率が良くても
防御率ランキングにランクインする事はありません。

もし、規定投球回数という概念がなければ・・・

1/3イニング(1アウトとっただけ)無失点(自責点0)でも
防御率0.00です。

これで最優秀防御率というのは不公平ですよね。

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